おとなりのダウナー母娘に搾りとられる話【俺のささくれ】
お隣さんの、いつも気だるげな母と娘。そのダウナーな仮面の下に隠されていたのは、一人の男を共有し、文字通り「搾り尽くす」まで離さない底なしの渇き。母娘で競い合うように肉を重ね、僕を快楽の泥沼へ引きずり込む、そのあまりに背徳的な結末は……。
【おとなりのダウナー母娘に搾りとられる話 / 俺のささくれ】 あらすじ
マンションの隣の部屋には、『七瀬』という母娘が住んでいる。
いつものように会社から帰宅すると、
隣の家の玄関に座り込んでいる娘『七瀬 こころ』がいた。
思わず声を掛けたことをきっかけに仲良くなっていくこととなる。
それからというもの『こころ』とよく遊ぶようになり、
家に来るまでになっていた。
そんなある日、休日で家でくつろいでいるとインターホンが鳴る。
玄関を開けるとそこに立っていたのはお隣の母親『七瀬 静枝』だった――――。
【ページ数】
表紙 1P + 本文 40P
【作者】
がもがも
Pixiv:@gamogamo092
【おとなりのダウナー母娘に搾りとられる話 / 俺のささくれ】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
サークル:お肉100%さんの描く「肉」の説得力が、母娘という最強の布陣で襲いかかってくる。この作品、何がエグいって母娘揃っての「ダウナー感」だ。やる気なさそうに、でも確実に僕を逃がさないように絡みついてくる指先、そして母娘ならではの似通った、でも熟成度の違う肉体の対比……。あの、お肉さん特有の「太ももと下腹部の柔らかそうな描き込み」が二倍。娘の若々しくも肉感的な肢体と、母の円熟味を増した、より「重さ」を感じさせる肢体に挟まれる多幸感と絶望。二人がかりで交互に、あるいは同時に搾り取られ、僕の理性が真っ白に塗り潰されていく過程が丁寧すぎて、読み終わる頃にはこっちの腰もガクガクだ。逃げ場のない「お隣さん」という距離感が、背徳感を限界まで加速させている。
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