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母が友カノになったので5【リファイア】

💡 この作品の注目ポイント

親友の彼女が「自分の母親」という地獄。シリーズ5作目にして、ついに一線を越えた母・真希のあの表情……。息子を出し抜く快楽と、親友を裏切り続ける悦びに溺れる真希の「最悪すぎる変化」は、この下のレビューで。

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【母が友カノになったので5 / リファイア】 あらすじ

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付き合う相手とのエッチを録画して、親友である俺に見せる事を趣味にしている変人・タカシ。そんなタカシと新たに付き合うことになったのは何と俺の母さん。若々しくて明るくて巨乳で、密かにオナネタにしている自慢の母さんが、あのタカシと付き合い始めたのは春の終わり。それから数ヶ月…。

最近の母さんは相変わらずタカシとのセックスに溺れているが、新たに「見られる快感」を楽しんでいるようだ。タカシと撮影した自分の野外露出などの動画を、ついにネット公開し始めたのだ! 今まで俺だけが見られたタカシの動画に、今やネットに蔓延る大量のエロハイエナ達が群がっている。それを喜んで受け入れている母さんの感覚はもうかなり麻痺してきたのかもしれない。自宅での服装が妙にエロくなってきた。
今日もまた母さんのチャンネルが更新された。公開される動画はまだ軽い野外露出などがメインだが、今後エスカレートするんだろうか…

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息子:木安 孝介(きやす こうすけ)
市内の学校へ通う平凡な男子学生。所謂陰キャ。クラスではぼっちになりがちなので昼休みは校舎の陰でジュースを飲みながらスマホを眺めて過ごすことが多い。10年前に両親が離婚したため、ほとんど母親の女手一つで育てられた。その美人で巨乳な母の姿で性の目覚めを迎え、それ以来秘かに母親を性的な目で見ている。
タカシから逐次渡される、憧れの母親と親友のハメ撮り動画に対して複雑な思いが無いとは言えないが、それ以上に激しく興奮してオナ活が捗り過ぎる今日この頃。

親友:浜田 タカシ(はまだ たかし)
孝介とは幼少の頃からの幼馴染で、とても気が合い、深く信頼し合っている大親友。
陽気で社交的で一見チャラく見えるイケメンなのでこれまで数人の女子と付き合ってきたが、どうしても長く続かない。そんな自分を見つめ直した結果、自分が本当に好きなのは親友の母親である実季江だという結論に至った。その実季江に対し、気合と根性で繰り返し頼み込んで見事カノジョになってもらうことに成功。しかも性の相性がバッチリ過ぎて、過去最高にエロプレイとセックスにドップリはまっている。

幼くして母親を病気で失い、現在は父子家庭。その父親は仕事で出張が多い。孝介とは別のクラス。

母:木安 実季江(きやす みきえ)
一人息子を立派な学生にまで育てたシングルマザー。36歳。年齢より若く見える。母子家庭で苦労も多かったが、持ち前の明るさとバイタリティで乗り越えて来た。比較的スレンダーな体つきだったが最近は若干ムチムチ度が増して来たかもしれない。巨大なオッパイは常に周囲の男の視線を釘付けにしている。

息子の親友であり、自分の実子に近い感覚で成長を見守って来たタカシに体を許した途端に性の喜びが大爆発し、日々煩悩にまみれている。タカシの言いなりでブラジャー禁止、変態下着常時着用の言いつけを守り、タカシに安易に呼びつけられては息子に適当な嘘を並べて喜んでセックスしに出かけている。これまでタカシの個人的な記録として撮影を容認していた動画も、最近ついにネット公開を許してしまった。

タカシとのセックスやエロプレイは全て孝介に筒抜けであることを実季江は知らず、息子には清楚で真面目な母を未だに装い続けている。

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※上記の設定をご理解頂ければ本作からでも楽しめると思いますが、『母が友カノになったので』第一作から読んで頂くとより楽しめると思います。

※本作は、ジャンルで分けると「母親NTR」になります。
NTRの一種ではありますが、作者の趣味により、少々マイルドなエロとなっております。

漫画本編74ページ
オマケ23ページ
表紙イラスト他5ページ

【母が友カノになったので5 / リファイア】 感想・レビュー

🔥 管理人のガチ推しポイント

真希さんの「母親」としての仮面が、1ページごとに剥がれ落ちていく描写に脳が焼かれる。今回は特に、自分の息子がすぐ近くにいる「あの密室内」でのやり取りがエグすぎる。親友・健太への罪悪感を、主人公の肉体で塗りつぶそうとする真希さんの、あの潤んだ瞳と絶望的なまでの肉感。サークル特有の、シワの一本、肌の質感への執着が尋常じゃない。もう戻れないところまで来たんだな、と突きつけられる。背徳感とかいう生ぬるい言葉じゃ足りない。これは「親子の崩壊」を特等席で観賞する劇薬だ。覚悟してページを捲ってほしい。真希さんのあのセリフを聴いたら、もう普通の母親モノには戻れない……。

REVIEW / 感想
REVIEW 01
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
真希の堕落度
★★★★★
寝取りの罪悪感
★★★★
COMMENT / コメント
リビングのソファで、息子を背にしたまま「女」になる真希さんが最悪。
もう無理、耐えられない。真希さんが、健太の彼女として振る舞いながら、裏で主人公に縋り付く描写。リビングのテレビの音が聞こえる距離で、あの掠れた声を出されるのが本当にキツい……最高に興奮するけど心が死ぬ。特にあのタイトスカートのシワ。脱がされる瞬間の、母親じゃなくなった「女の顔」が脳にこびりついて離れない。
REVIEW 02
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
熟女の芳醇さ
★★★★★
救いのなさ
★★★★★
COMMENT / コメント
スマホの通知画面に映る「友人の顔」を無視して貪り合う絶望。
5巻まできて、もう真希さんに良心なんて残ってないのがわかって絶望した。主人公の部屋のベッドで、健太からのメッセージがスマホに届いて光ってるのに、それを見ながらもっと強く抱けとせがむ真希さんの表情。完全に「壊れてる」。シリーズ史上最高に肉感がヤバいし、描き込みの密度が狂ってる。
REVIEW 03
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★
背徳の残り香
★★★★★
家庭崩壊の前兆
★★★★★
COMMENT / コメント
エプロン姿のまま「親友の種」を求める、あの台所の汚点。
真希さんの、あの「お母さん」の声を出しながら身体は淫らな女になってるギャップが毒すぎる。5巻のラスト、あの表情。何て言えばいいのか……もう救いようがない。健太が不憫すぎて、でも読む手が止まらない。サークル「母が友カノになったので」はこのままどこまで地獄を見せてくれるんだ。
サークル情報
サークル:リファイア

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