セックス未経験の私が友達ふたりと百合えっちする話【みずおっと】
💡 この作品の注目ポイント
セックス未経験。そんな「特別」を、親友ふたりに捧げるということ。ぎこちない愛撫が、いつの間にか三人の肌を密着させ、友情という言葉では片付けられないドロドロの熱気が部屋を満たしていく。果たして、初心な彼女の「中」が、親友たちの指でどう作り替えられてしまうのか……。
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【セックス未経験の私が友達ふたりと百合えっちする話 / みずおっと】 あらすじ
姉の部屋でエッチなおもちゃを見つけたさくらは、そのことをクラスの女子ふたりに話す。
興味津々のふたりはその日の放課後さくらの家にそれを見にやってくる。
触ったり動かしたりしてもっと興味を持ったふたりは、実際に使ってみたいと言い出す。そしてそのターゲットはさくらに…!
友達の見たことない顔や声に興奮して、3人の行動はどんどん止まらなくなっていく…
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モノクロ本編57p
【セックス未経験の私が友達ふたりと百合えっちする話 / みずおっと】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
サークル「はにわ屋」の真骨頂。未経験ゆえの「痛み」と「期待」が入り混じるリアルな描写が、三人の百合という歪な関係性でさらに加速している。特筆すべきは、初心な主人公・結衣を、親友の沙織と真白が「教育」していくプロセスだ。ただのエロじゃない。友達だからこそ許せるはずが、友達だからこそ感じてしまう恥辱と、それ以上の熱量。狭いアパートのベッドの上、三人の四肢が絡まり、誰の指がどこを弄っているのか分からなくなるほどのパニックと快楽。あどけない少女の「初めて」が、親友たちの手によって物理的に、そして精神的に蹂躙されていく様は、まさに純愛と背徳の極致だ。シーツに散る蜜の色が、友情の終わりと、新しい「地獄」の始まりを告げている。
REVIEW / 感想
REVIEW 01
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
初心な反応の解像度
★★★★★
★★★★★
3Pの絡み密度
★★★★
★★★★
COMMENT / コメント
友達の指が「中」をかき回す、アパートの薄い壁越しに響く処女喪失の悲鳴
結衣のあの、最初は緊張でガチガチだった身体が、親友ふたりの執拗な愛撫でグチャグチャに解かされていく描写がエロすぎて無理。狭いシングルベッドの上、逃げ場のない空間で、自分の大切な「初めて」をふたりに共有される背徳感。中盤、沙織と真白に挟まれて、どこを触られてるのかも分からず白目剥いてる結衣の顔……。友情が快楽という泥水で汚されていく質感に、脳がジンジンした。
REVIEW 02
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★
★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
表情の歪み
★★★★★
★★★★★
情事の温度感
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
冷たいエアコンの風と、三人の肌が触れ合う異常な熱気のコントラスト
はにわ屋先生、本当に女の子の「恥じらい」を描くのが天才。未経験の結衣を、手慣れたふうに弄ぶ親友たちの指先が本当にエロい。結衣が「やだ、友達なのに……」って泣きそうになりながらも、身体は正直に蜜を溢れさせていくプロセス。枕に顔を埋めて声を殺そうとしても、ふたり掛かりの快楽に屈して絶頂しちゃうあの瞬間。三人の視線が交差した時の、あの気まずさと恍惚が混ざった空気、あれだけで抜ける。
REVIEW 03
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★
★★★★
百合のドロドロ度
★★★★★
★★★★★
事後の余韻
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
教科書には載っていない「友達の身体」の味に溺れる、救いなき三人の夜
未経験という「神域」を、親友ふたりで分け合うっていう設定だけで飯が食える。結衣のあどけない肢体が、経験豊富な(?)ふたりの手で徹底的に「女」にされていく。情事の後の、汗で張り付いた髪と、三人の間のなんとも言えない静寂の描き方が秀逸すぎる。床に散乱した脱ぎ捨てられた服が、元の関係に戻れないことを象徴してて最高。ただの百合3Pじゃない、これは「親友」という絆の焼却現場だ。
サークル情報
サークル:みずおっと
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