セレブで高飛車なイジメっ子のママを寝取る話【紀山ハル】
セレブ人妻、寝取り、そして……。いじめっ子のママという、最も手を出してはいけない「聖域」が、ドロドロの劣情で内側から壊される。プライドを剥ぎ取られ、肉の虜にされた彼女の末路は……。
【セレブで高飛車なイジメっ子のママを寝取る話 / 紀山ハル】 あらすじ
※サンプルは画質を落としてます
セレブで高飛車な美熟女を元いじめられっ子が寝取るお話
☆超重要 これまでの作品に比べて導入部(エロ無し)が長いです(30ページ前後)
手っ取り早く抜きたい人にはお勧めしません
【あらすじ】
佐藤吾郎は工事現場で作業員として働いていた。
ある日、吾郎は●●時代に自分をひどくイジメた相手、西園寺亮介を見かける
亮介は母親の美冬(44歳)と共にグループ企業のパーティに参加する為、高級ホテルを訪れていた。
そこで偶然にも亮介の弱みを手に入れてしまった吾郎
吾郎はそれを脅迫材料に金を強請ろうと美冬と会うが
冷たく見下した態度の美冬と口論になってしまい・・・
全92ページ(表紙+本編90P+あとがき)
【セレブで高飛車なイジメっ子のママを寝取る話 / 紀山ハル】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
この作品、何がエグいって「セレブなプライド」の崩し方が天才的なんだわ。
あんなに高飛車で他人を見下してたママが、ガキの肉棒一本で、宝石よりもキラキラしたアヘ顔を晒すようになる落差が無理。
特に、豪華な自宅や息子の気配が漂う場所で、無慈悲に中出しされてパンパンになったお腹をさすられる時の、あの「絶望と快楽」が混ざった瞳の描き込み。
そこ、描く?ってくらいの、高級な下着が引きちぎれる音や、肉がぶつかり合う下品な衝突音が画面越しに聞こえてくる質感がマジで人の心がない(最高)。
「いじめっ子の母親」っていう、本来なら憎むべき相手を肉体的に完全に支配し、家庭そのものを汚染していく背徳感。
最後にはもう、地位も名誉もどうでもよくなって、ただ次の突き上げを待つだけの「寝取られメス」として完成していくプロセスに、脳がデロデロに溶かされるわ。
★5.0
★4.9
★5.0
★5.0
★4.9
★5.0
★5.0
★4.9
特に、口を塞がれながら無理やり中出しされて、鼻から抜ける情けない声……。あの声にならない喘ぎが、ページから溢れ出してくるみたいでマジでヤバい。
ただの性的奉仕じゃない。彼女のプライドも、母親としての資格も、全部がドロドロの種で塗りつぶされていく。
★4.8
★5.0
★5.0
★4.9
あんなに気品に溢れてたヒロインが、白目を剥いて涎を垂らしながら、肉の棒に翻弄される姿……。
描き込まれた体液の糸、引きちぎれそうな高級ランジェリー、そして何より、完全に「雌」に作り変えられた彼女の顔が、マジで夢に出てくるレベルでヤバい。
【セレブで高飛車なイジメっ子のママを寝取る話 / 紀山ハル】 を無料で読む方法は?
同人漫画「セレブで高飛車なイジメっ子のママを寝取る話 【紀山ハル】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
描き込まれた肉の揺れとか、太いモノに無理やりこじ開けられる時の粘膜の質感がエグすぎて、スマホ握る手が震えた。
理性を捨てて、ただ快楽だけを注ぎ込まれる彼女の瞳から光が消えていくあのコマ、マジで脳が溶ける。