隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪【式二季】
お隣の綺麗な夏月さん、響き渡る秘密のオナ声、無責任中出し。壁一枚隔てた向こう側から聞こえてくる、彼女の淫らな吐息。その弱みを握り、二人きりの密室へと引きずり込んだ瞬間、彼女の頑なな自尊心はドロドロに融解していく。生の衝撃と、子宮を直接火照らせる種の熱さ。ただの従順なメスへと調教されていく彼女の、その無残な果ては……。
【隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪ / 式二季】 あらすじ
父親の転勤を機に一人暮らしを始めることになった大学生・竹林和貴は新居で荷物の整理をしている。住まいは今亡き母方の祖父母宅である。山の方に少し入ったところにあり、人気はほとんどなく、木々に囲まれた立地に開放感を感じていた。
ここらには家屋が2軒のみ。それもすぐ隣。小さい頃にここに来ると遊んでくれていた岡本のじいちゃんばあちゃんと末娘の夏月お姉ちゃんが住んでいた。今は息子さん夫婦と二世帯同居、夏月お姉ちゃんは結婚してもういないとか。
つまり、空き家となっている。はずなのだが、、
隣家の物干し竿にはとても大きなブラジャーが吊るされている。
隣家から物音がし、縁側に現れたのは、
大きな、、
おっぱい…。
ではなく、夏月お姉ちゃんだ!
なんとも無防備な格好の女性は間違いなく夏月お姉ちゃん。
その姿に催した和貴は、引っ越しの挨拶を後回しに一発抜いた後眠りに落ちる。
和貴が目を覚ますと外はもう暗くなっている。外からは街中では聞き慣れない音が聞こえてくる。
それは動物の鳴き声?のような──、
お’お’ぉーーーーー!!!お’まんこ’ぉーイ’グゥーーーー!!!
どう考えても喘ぎ声であり、でも喘ぎ声にしては激しすぎる下品な声は、隣家から聞こえ響いていた。
本編100P
表紙等5P
【隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪ / 式二季】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
この作品、「隣のお姉さんのオナ声をきっかけにハメ狂わせる」っていう男の歪んだ支配欲と全能感をこれでもかと具現化していてマジで悪魔的すぎるわ。
ただのハメものじゃない。普段はすましている綺麗な夏月さんが、肉棒を迎え入れた瞬間に瞳からスッと理性を失って、ただ種を求める「メス」にスイッチする落差が無理。
特に、男の暴力的なピストンによって、女の子特有のしなやかで柔らかそうな肉体が激しく波打つシーンの生々しさ。
そこ、描く?ってくらいの、子宮の奥深くまで中出しされた瞬間に、多幸感で白目を剥いて『お腹の奥、あったかいのがいっぱいきちゃう…っ』って魂が抜けたようなアヘ顔……描き手の執念がマジで人の心がない(最高)。
「お隣さんなのに…こんなこといけないのに…っ」って最初は羞恥に震えていた彼女が、お腹の奥が注がれた種の熱さでパンパンになると、自分からお尻を振っておかわりを強請る人格汚染。
日常という神聖な境界線が、彼女のドロドロの愛液と僕の種の匂いで塗りつぶされていく、この圧倒的な秩序崩壊の美学に脳がデロデロに溶かされるわ。
★5.0
★5.0
★5.0
★4.9
★4.9
★5.0
★5.0
★5.0
特に、奥深くまで無理やり貫かれて、鼻から抜ける情けない喘ぎ声……。何度も注がれた種の重みでお腹がパンパンになってる彼女の描き込みに、作者の狂気を感じる。彼女のアイデンティティが、全部が快楽への服従で塗りつぶされていく中毒性がヤバい。
★4.8
★5.0
★5.0
★5.0
描き込まれた体液の糸、引きちぎれそうな肉の食い込み、そして何より、完全に「わからせ」られた後の彼女の顔が、マジで夢に出てくるレベルでヤバい。もはや日常のモラルなんて欠片もない、ただの肉的な支配。でも、それこそが彼女が心の底から求めていた最強の絶頂だったんだって突きつけられる。
【隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪ / 式二季】 を無料で読む方法は?
同人漫画「隣家の夏月さんはオナ声を響かせる♪ 【式二季】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
描き込まれた女の子特有のしなやかな肉感と、執拗なピストンによって物理的に「わからせ」られていく彼女の無様な質感がエグすぎて、スマホ握る手が震えた。プライドを木っ端微塵に砕かれ、ただの従順な器へと作り変えられていくあの表情、最高に抜ける。