王子さまはクマがお好き【にくにくイタリアン】
気高き王子の陥落……。あの絶対的な尊厳と血統が、底なしの愛欲と物理的な暴力の前にガチで瓦解していく瞬間がエグい。一度でもあの「雌の顔」を見せられたら最後、もう元の関係には戻れない……脳が溶ける全貌がここにある。
【王子さまはクマがお好き / にくにくイタリアン】 あらすじ
女性ながら学園の王子様と云われるほどイケメンで女子にモテモテな『貴宮玲』
彼女には付き合ってる幼馴染の彼氏『球磨』が居た
デブで陰キャな彼とは全く釣り合わないように見え
崇拝する女子達からは「彼氏ということにして変な虫がつかないようにするための偽装」とか
「あんなのが玲様に近づいて許せない!」とか勘違いされたり妬まれたりしている
だが実際に二人は本当に付き合っているしHもしていることは誰も知らない
なんならお互い処女と童貞を交換しあってからところかまわずHしている
わりとHなことが好きで求めてくる玲とそれに付き合う球磨だが自分が包茎であることを恥ずかしがっている
そんな球磨を元気づけながら王子様のような振舞いで球磨の包茎チンポを優しく愛撫する・・・
本文35ページ+C107にて配布したペーパーのイラスト4ページ
【王子さまはクマがお好き / にくにくイタリアン】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
気高き王子の「尊厳崩壊」のプロセスがマジで容赦なさすぎて無理……。
誰よりも誇り高く、傲慢ですらあったあの美しい少年が、肉体に直接刻み込まれる執拗な攻めの前に、涙とヨダレをボタボタと溢れさせていく姿の背徳感が尋常じゃないです。
特に中盤以降の、あの一切の理性を剥ぎ取られて「おねがい」を連呼させられるコマの破壊力がヤバい。生地がはち切れるような肉の重みと、粘度の高い体液がシーツに染み込んでいく視覚的なエロ全振りの描き込みに脳の芯まで灼かれます。
誇り高き血統が、ただの肉塊へと堕ちていくギャップを狂うほど味わい尽くせる最高の劇薬です。
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従者の前で汚されていく王子の、最初は拒絶していたのに、奥までガッツリと白濁を注ぎ込まれた瞬間に瞳から光が消えるあのシーンが本当にエグい。
声にならない喘ぎを漏らしながら指先をシーツに食い込ませて、完全に「わからせ」られていく様子をここまで生々しく描けるの天才すぎる。心が壊れていく音が聞こえるレベル。
★5.0
★4.9
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★4.9
王子の細い腰がガクガクと震えて、何度も何度も快楽の絶頂に叩き落とされる姿はもう言葉が出ない。完全に孕まされる雌の姿勢になって、ヨダレを垂らしながらひたすら許しを乞う表情があまりにも無惨で、そして最高に抜ける。
この設定でここまで徹底的に精神を汚染し尽くすのは本当に神の業。
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白い肌にべっとりと絡みつく体液の粘度の表現がエグいし、あの絶望に染まった顔から次第に快楽に脳を灼かれていく描写が本当にヤバい。
プライドをめちゃくちゃに踏みにじられながら、肉体が勝手に歓喜してしまっているあのコマの絶望的な顔……一生網膜に焼き付いて離れない。