僕のコトを好きな巨乳幼馴染が二人いて。逆NTR【光芒の裁き】
結婚式当日の夜、新妻が眠るすぐ傍らで。ずっと隠されていたもう一人の幼馴染の「好き」という告白が、はだけた浴衣の隙間から覗く白い肌とともに、新郎の理性を甘く、容赦なく狂わせていく……。
【僕のコトを好きな巨乳幼馴染が二人いて。逆NTR / 光芒の裁き】 あらすじ
今日、
僕は幼馴染の
八木原 亜麻(やぎはら あま)
と旅館で結婚式を挙げました♪
なぜ旅館で結婚式かといえば、
遠方から来てくれたゲストが、
式の後そのまま旅館に泊まってもらえるからです。
・・・というのは建前で、
実は、初のお泊りデートが、
ここの旅館だったからです。
そんな式ですが、
もう一人の僕の幼馴染の
川村 葉音(かわむら はおと)
にも、参加してもらえて良かったです。
そして式は無事終わり・・・
僕は楽しみにしていたことがあります。
生での中出しセックスです。
結婚したわけだし!
今夜から中出しできると喜んでいた矢先・・・
なんと、
亜麻が生理になってしまった。
なんてことだ・・・!!!!
イクにいけない僕・・・
しかたなく不発のまま眠ることに。
(悔しい!!)
が、
案の定なんだか眠れない・・・
こうなったら、
酒の力を借りて寝るしかない。
深夜に自販機にビールを買いに行くと・・・
もう一人の幼馴染の葉音と遭遇♪
葉音もどうやら眠れないみたい。
2人でビールを買い、
僕の部屋で一緒に飲むことに。
亜麻が寝ているので起こさないように
2人で乾杯☆
少しずつ酔っていく僕達。
その時、
葉音が思いもよらないことを言ってきた。
『好き』
なんと、
昔から僕のコトを好きだったなんて!!!!
告白して恥ずかしくなった葉音はさらに
ビールを飲む・・・
そんな葉音を見て、
なんだかこちらも恥ずかしくなり
僕もビールをグイグイ飲む・・・
葉音・・・
葉音・・・
月明りを浴びて、
浴衣の隙間からのぞく色白な葉音の
大きなおっぱいがとてもなまめかしい・・・
「なんだか暑くない?」
酔って暑くなった葉音の浴衣がはだける・・・
「たかちゃんも脱いだら?」
意識が甘く混濁していく・・・
今日は結婚式だったのに・・・
ゴメン・・・亜麻・・・僕は・・・
内容
・ページ調整 1P
・カラー表紙 1P
・白紙 2P
・扉絵カラー 2P
・本編モノクロ 53P
・クレジット 1P
×3部
→合計 180P
・PDF同梱
サークル名:光芒の裁き
シナリオ、作画:M井 幸多郎
校閲、全体チェック:AA
X(Twitter):@M70708117
【僕のコトを好きな巨乳幼馴染が二人いて。逆NTR / 光芒の裁き】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
結婚式を挙げたその日の夜に、もう一人の幼馴染と旅館の密室で一線を越えてしまうという、極限の背徳シチュエーションが凄まじすぎます。
新妻の亜麻がすぐ近くで眠っているという緊張感と、不発のまま燻っていた新郎の欲望が、葉音の切ない告白によって一気にハジけるグラデーションがリアルです。
月明かりに照らされた旅館の静けさの中、浴衣がはだけていく衣擦れの音や、色白な巨乳が覗く視覚的な生々しさが、脳の理性をドロドロに溶かしにきます。
「今日結婚したばかりなのに」という強烈な罪悪感を抱えながらも、アルコールと甘い熱気に流されて引き返せない沼へと転落していく二人の身体反応に、鼓膜も脳も完全に灼かれる傑作です。
★4.9
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★4.8
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★4.9
酔って「暑くない?」って浴衣をゆるめてくる仕草が本当に生々しくて、隠しきれないボリューム感に目が釘付けになります。新婚の夜なのに、別の女の甘い声に鼓膜を支配される感覚がたまらなく背徳的です。
だめだと分かっているのに、触れ合ってしまった肌の柔らかさと濃密な空気感に頭がどうにかなりそうでした。不器用な一般ユーザーのSNS投稿みたいな泥臭い熱さがあって、最後まで一気に引きずり込まれました。
★5.0
★4.8
★4.9
★5.0
亜麻が生理で不発になって眠れないっていうリアルなイライラから、この展開に繋がるのが神がかってますね。絶頂を迎える瞬間の、葉音の嬉しさと切なさが混ざった表情と激しい肉の揺れに完全にやられました。
意識が混濁していく中で、何度も新妻に心の中で謝りながら突き動かされるのがエロすぎます。静かな旅館の一室で、二人だけの逃げ場のない熱い泥沼に骨まで灼かれるような衝撃作でした。
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同人漫画「僕のコトを好きな巨乳幼馴染が二人いて。逆NTR 【光芒の裁き】」を無料でダウンロードする方法はありません。
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新妻がすぐ横で寝ているのに、深夜の旅館で葉音とビール飲んでる時点でもう心臓がバクバクして止まらないです。ずっと秘めてた「好き」の告白からの、浴衣がはだけて大きな胸が見える瞬間の破壊力がヤバすぎます。
罪悪感で指先が震えているのに、酒の勢いと葉音の甘い吐息に流されてメルトダウンしていく主人公に共感しかありません。月明かりに照らされた色白な肌の生々しさと、引き返せない背徳の熱量に完全に脳を灼かれました。