彼女のママもセフレにした話【スルメニウム】
彼女の妹に続き、ついにその母親まで肉の檻へと引きずり下ろす禁忌の続編。セックスレスで欲求不満だったママの、誘い受けから始まる無慈悲な不倫の罠。夜這いの暴力的な快感の前に、嫌がる建前を置き去りにして身体が正直にメスを開拓されていく密室の檻。強引なピストンのたびに溢れ出る愛液の臨場感。すべてが彼女と妹に暴かれ、一家もろとも泥沼の快楽へ転がり落ちる転落の全貌はすぐそこに。
【彼女のママもセフレにした話 / スルメニウム】 あらすじ
「彼女の妹をセフレにした話」の続編。彼女のママもセフレにする話です
◆ あらすじ
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彼女の妹をセフレにしてから
四六時中3人でセックスしてたら
彼女のママに妹とのセフレ関係がバレてしまい、
セフレ関係が解消されてしまう。
仕方なく彼女で性欲発散していたものの、
セックスの頻度が減ったことで欲求不満になる主人公。
ある日ママの脱衣シーンを盗み見てしまい
それからママを性的な目で見る日々が始まる。
彼の熱い視線に気づくママ。
しかし、セックスレスで欲求不満だったママは
戸惑いながらも雌としての悦びを感じてしまう。
誘い受けするママ…やがて歯止めが効かなくなった主人公は
ママを夜●いする。
嫌がる素振りを見せるママ
しかし体は正直で…ずるずると不倫関係を続けてしまう
当然、そんなことを続けていて彼女と彼女の妹に
バレないはずはなく……
◆ 構成
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・表紙1P+本編62P グレースケール漫画
・サイズ 1290x1821
・白線修正
◆ その他
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制作: スルメニウム (作者 谷口大介)
twitter: @surumenium
pixiv ID: 17984221
【彼女のママもセフレにした話 / スルメニウム】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
彼女の妹をセフレにしていた前作の禁忌を遥かに凌駕し、今度はセックスレスで欲求不満を募らせていた「彼女のママ」までを夜這いで強引に調教し、家族全員を肉欲の泥沼へと引きずり下ろしていく最悪にして最高峰の背徳転落劇です。
母親としての貞操観念を抱えながらも、男の熱い視線に雌としての本能を刺激され、ずるずると不倫関係に溺れて衣服を剥ぎ取られていくプロセスの熱量に脳が直接灼かれます。
最初は嫌がる素振りを見せながらも、抑えきれなかった熟女特有の凶暴な性欲を暴かれ、強引なピストンの質量の前にガクガクと身体を震わせる絶頂の描写はまさに生存本能への訴求そのもの。
薄暗い実家の閉鎖空間で、いつ娘たちにバレるか分からない極限のスリルのなか、奥深くまで特濃の種汁を何度も生ハメ中出し注入される瞬間、粘膜の解像度は最高潮に達します。
彼女と妹に不貞が暴かれる破滅へのカウントダウンと、無慈悲な快感の前にドロドロに溶かされていく母親の淫らな姿を、五感を研ぎ澄まして体験してください。
★4.8
★4.9
★5.0
★4.9
娘にバレたら終わるのに誘い受けを始めてしまい、粘膜がじわじわ快楽を覚えて熱くなっていく描写が神がかってます。
実家の薄暗い部屋で肉体が激しく密着する音や、狂おしい吐息が紙面から響き渡って頭が狂いそう。
壊れていくのが分かっているのに、奥深くまで何度も中出しされるたびに白目を剥いて果てる姿は本当に最高です。
生存本能を剥き出しにされて激しく突かれてる時の、完全に理性が溶けた絶頂の顔が離れません。
★5.0
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★4.9
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愛液と精液が混ざり合う音がリアルに聞こえてきそうな、紙面ならではの圧倒的な臨場感があります。
守るべき家庭があったはずの母親が完全に敗北し、何度も激しくピストンされて本能を暴かれるのが最高。
一般ユーザーのつぶやきみたいに興奮しちゃう、最高峰のドロドロした快感がありました。
身体の相性で完全に屈服し、欲望のままに性処理の道具へと堕ちていく姿に指先が震えます。
★5.0
★5.0
★4.9
★5.0
ただ犯されるだけじゃなく、お互いの秘部がぴったり合わさってドロドロに濡れていく様がリアルすぎる。
上品だったお母さんが本気で無慈悲な快楽に溺れ、すべてを受け入れてメスになる姿はただただ圧倒されてしまいました。
クチュクチュと反響する粘膜音が最高に心地よくて、脳内麻薬がドバドバ分泌される感覚です。
最初から最後まで一切の妥協がない、これぞ身内転落の最高到達点だと断言できる出来栄えです。
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- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
夜這いされて嫌がりながらも、肉体が正直に開発されていくリアルな描写に脳が完全に灼かれました。
男の無慈悲な欲望の前に、母親としての貞操が少しずつ解体されていく紙面の熱量が半端じゃないです。
奥深くまで響く突きを入れられるたびに、娘たちへの罪悪感で涙を流して喘ぐ表情がリアルすぎて呼吸が本当に浅くなります。
熟女の尊厳を完璧に汚されながらも、肉体がどんどん快楽に負けていく生々しさに一瞬で理性が吹き飛びました。