エロ絵描き男の娘♂初めての打ち上げでホモセ♂×♂される【マジカル☆まなな】
透けランジェリーの過熱、イベント直後の熱気が冷めやらぬまま流されてしまった逃げ場のない密室。打ち上げのはずが突きつけられたスケベな下着と、キラキラした瞳の圧迫感。手動で愛撫され、普段は隠していた深奥まで暴かれていく恥じらい。引き締められた理性が甘く解け落ちていき、身体が歓喜の悲鳴を上げ始めるその先には……
【エロ絵描き男の娘♂初めての打ち上げでホモセ♂×♂される / マジカル☆まなな】 あらすじ
※C108夏コミ会場で紙の本も出します!
サークル初参加のエロ絵描き男の娘先生♂は、打ち上げ会場の予約を売り子くん♂に任せていた!
イベント終了後に売り子くんが案内してくれたとこは焼肉屋!……ではなくなんとラブホテルだった!!
男の娘先生「な、なんか思ってたお店と違うかも!?僕こういうとこはやっぱその…」もじもじ
売り子くん「ダメでしたか…?お疲れの先生の事を思って真剣に考えたんですけど…」くぅ〜ん キラキラお目目
男の娘先生(うっ!そんなキラキラお目目で見つめられると…!)
男の娘先生「あ、あの…やっぱここで大丈夫…!せっかく予約してくれたのにワガママ言っちゃってごめんね」
売り子くん(チョロッ)
なんやかんやで男の娘先生は売り子くんと一緒にラブホテルに入ってしまった!
イベント会場は暑かったから汗を流すためにせっかくだからシャワーを浴びてくることにした男の娘先生。
すると売り子くんが「先生が着たら可愛いと思って持ってきた衣装があるんです」と紙袋を渡してきた。
シャワーを悶々としながら浴び、売り子くんの持ってきた衣装を確認すると、なんと透け透けランジェリーだった!!!
男の娘先生「なんだこの服〜!?服っていうか下着!?これ着せようとしてくるとか流石にもうセックスでは!?本当に僕とセックスする気なのか!?」
シャワーを浴びる前に着てた服もあるけど……。
だが、男の娘先生はドスケベな透け透けランジェリーを着て売り子くんの前に姿を現してしまった……!!
そりゃあもうそんなのホモセックスが始まるしかないわけで!!?!?
そして、「男の娘先生の描く漫画は男の娘がおちんちんを責められる描写が多いですもんね」と売り子くんに念願のちんぽシコされて男の娘先生はメロメロに気持ち良くなってしまった!!
普段から資料用に買ったディルドでお尻遊びをしていた男の娘先生は、売り子くんに縦割れのお尻の穴を指摘されてしまい…!
製作:サークル名【マジカル☆まなな】
製作者 まなな
pixivID:1010499
Twitter:@mananamagical
表紙デザイン:おがわ様(twitter:@ogw_design9)
【エロ絵描き男の娘♂初めての打ち上げでホモセ♂×♂される / マジカル☆まなな】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
イベント終わりの解放感と疲労感の中で、断りきれずにラブホテルという完全な密室へと誘い込まれる圧倒的な誘惑の破壊力。
渡された透け透けランジェリーを言われるがまま身に纏ってしまい、逃げ場のない状態で繰り広げられる過酷なまでの手ほどき。
モノクロ線画の力強いペンタッチが捉える、下着越しに透ける肌の質感や、恥じらいと快楽に歪む表情の作画解像度の高さ。
愛撫に翻弄され、隠していた癖まで暴かれてメロメロに解体されていく姿に身も心も屈服し、甘い熱気の中にひれ伏していく描き込み。
★4.7
★4.9
★5.0
★4.8
至近距離で見つめ合わされ、深奥を弄られるたびに強がりな表情が恍惚へ崩れるコマの重圧。
耳元で途切れ途切れに届く生の喘ぎ声と、密着面から溢れ出る体液の音覚解像度の凄まじさ。
部屋の湿度が急上昇し、画面全体から立ち上る濃厚な密着の熱気だけに視界が乗っ取られた。
圧倒的な画面の作画密度にただ息を呑み、胸の奥が激しく脈打って動けなくなった。
★5.0
★4.6
★4.9
★4.8
隠していた秘密まで指先で指摘され、奥深くへ熱い体温を叩き込まれて意思が殺される感覚。
押し寄せる過酷な熱量を受け入れ、自らさらなる密密着を求めて身体をねじ込ませてしまう姿。
重厚なカットの連続が描く濃密な体液の重みに、現実に引き返せる感覚を根こそぎ奪われた。
すべてを散らした後に残る、ぬくもりに包まれたまま静まり返る部屋と震えが止まらない余熱。
【エロ絵描き男の娘♂初めての打ち上げでホモセ♂×♂される / マジカル☆まなな】 を無料で読む方法は?
同人漫画「エロ絵描き男の娘♂初めての打ち上げでホモセ♂×♂される 【マジカル☆まなな】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
断りきれずに渡されたドスケベな下着を着てしまった瞬間から、頭の中が真っ白になる。
手で弄ばれてメロメロに甘い声を出してしまい、保とうとした自尊心が脆く砕け散った。
指先まで熱く痺れて画面から目を逸らせず、どんどん身体が解体されていく感覚。
ただ目の前の激しい体温と熱い呼吸に支配され、そのまま意思を奪われて完全に屈服。