巨乳の母娘にお世話になってます。エクストラ編2【絶望しろむじ】
💡 この作品の注目ポイント
膨らんだ腹を並べ、皆で一つの快楽に溺れていく異様な光景。豊満な胸と重みを増した身体が隙間なく重なり合い、汗と体液の熱気が部屋中に満ちていく。誰も逃げようとせず、むしろ当たり前のように欲しがる女たちの蕩けた視線。この爛れた空間の行き着く先は……。
作品情報
【巨乳の母娘にお世話になってます。エクストラ編2 / 絶望しろむじ】 あらすじ
巨乳の母娘シリーズ追加エピソード2
巨乳の母娘に加えて知り合いのJKをとうとう全員孕ませちゃったヒモ男の蓮
皆仲良く全編ボテ腹SEXのオマケエピソードです。
※本編内はほぼ全てボテ腹描写になっています。苦手な方はご注意ください。
※本編の局部修正は黒棒線での修正となっております。
本文22P(本編漫画部分20P+オマケイラスト1P+あとがき・奥付1P)+表紙裏表紙2P
表紙のロゴ無しver高解像度版がオマケで入ってます
PDF同梱
制作:絶望しろむじ
作家:しょうさん坊主
【巨乳の母娘にお世話になってます。エクストラ編2 / 絶望しろむじ】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
関わる女たちがことごとく同じ男の手で種を宿し、大きくなった腹を抱えたまま肌を重ね合う異常な空間。
豊かな胸と丸みを帯びた下腹部が擦れ合い、部屋全体に充満する濃密な熱気と甘い匂いに当てられる。
誰一人として咎めることなく、むしろ身重の身体を互いに見せつけ合いながら貪るように快楽を分かち合う爛れっぷり。
紙面全体から伝わってくる肉の重量感と、理性が完全に溶け切った女たちの無防備な表情に引きずり込まれる。
REVIEW / 感想
REVIEW 02
EVALUATION / 評価
作画・熱量
★5.0
★5.0
没入感・体験価値
★4.7
★4.7
豊満肉体の重量感
★5.0
★5.0
肌の密着温度
★4.8
★4.8
COMMENT / コメント
【張り詰めた肌と重なる豊満な肉】が軋み合う圧倒的な筆致の生々しさ
皮膚の張り感と、そこに落ちる濃い影の描き込みがとにかく凄まじい。
大きく膨らんだ腹に手のひらが添えられるたび、こちらの喉まで乾いていくような錯覚を覚える。
汗ばんだ肌同士が擦れ合い、押し潰される肉の柔らかさがコマの隅々から伝わってくる感覚。
息を乱しながら快感を受け止める女たちの、あの緩みきった口元と潤んだ瞳の描き込み。圧倒的な質量に押し流される。
大きく膨らんだ腹に手のひらが添えられるたび、こちらの喉まで乾いていくような錯覚を覚える。
汗ばんだ肌同士が擦れ合い、押し潰される肉の柔らかさがコマの隅々から伝わってくる感覚。
息を乱しながら快感を受け止める女たちの、あの緩みきった口元と潤んだ瞳の描き込み。圧倒的な質量に押し流される。
REVIEW 03
EVALUATION / 評価
作画・熱量
★4.8
★4.8
没入感・体験価値
★4.9
★4.9
倫理の完全融解
★5.0
★5.0
蜜月の泥沼度
★4.9
★4.9
COMMENT / コメント
【日常ごと快楽に呑まれた女たち】の抗う気配すらない絶対的な服従
誰一人として今の状況に疑問を抱いていないという、底知れない狂気と心地よさ。
身重の身体を当たり前のように差し出し、順番を待つように甘い視線を送ってくる姿に背筋が震える。
すべてを許容し、ただひとつの熱に包まれて満たされていくこの関係性の爛れ具合。
最後の一滴まで絞り取られるような濃厚な時間の連続に、読み終えたあとも胸の動悸が全く収まらない。
身重の身体を当たり前のように差し出し、順番を待つように甘い視線を送ってくる姿に背筋が震える。
すべてを許容し、ただひとつの熱に包まれて満たされていくこの関係性の爛れ具合。
最後の一滴まで絞り取られるような濃厚な時間の連続に、読み終えたあとも胸の動悸が全く収まらない。
サークル情報
サークル:絶望しろむじ
【巨乳の母娘にお世話になってます。エクストラ編2 / 絶望しろむじ】 を無料で読む方法は?
⚠ 違法サイトの利用は危険です
同人漫画「巨乳の母娘にお世話になってます。エクストラ編2 【絶望しろむじ】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
母も娘も関係なく、ただ快楽を注ぎ込まれることに順応してしまった空間の生々しさに息が詰まる。
豊かな胸が大きく揺れ、重そうなお腹を支えられながら身体を震わせる瞬間の線の熱量。
一切の罪悪感すら消え失せて、ただただ本能のままに喘ぎ声を重ね合うあの蕩けた表情、頭が痺れて視線が離せない……。