苗床少女が学校で触手を大量出産した結果【ベムベム商会】
淫紋の刻印、日常の破綻。
誰もが憧れる端正な少女の身体を襲う、理由のわからぬ激しい疼き。
放課後のトイレや保健室で自らを慰める姿態と、胎内で蠢く異形の幼体。
記憶を奪われたまま苗床として完成させられ、大量の触手を産み落とす時間。
絶望と快楽の果て、彼女が晒す驚愕の痴態。
【苗床少女が学校で触手を大量出産した結果 / ベムベム商会】 あらすじ
【概要】
クラスの憧れのポニテ女子が実は触手を孕まされていて…というお話です。
女の子が身体に刻まれた淫紋の効果で学校で発情してしまい、トイレや保健室でオナニーしてしまったり
身体が苗床として作り変えられたところで子宮に潜んでいた触手の幼体が爆発的に成長し、大量の触手を出産しながら強烈な快感に脳みそを焼かれてしまったりします。さらには搾乳、闇堕ち、擬似フタナリ化、フタナリレズセックスもあり!
心を壊された少女は触手淫魔の眷属兼苗床に堕ちてしまいます。
現代の普通の学校にある生徒によって触手型の淫魔が召喚されてしまった、という世界観です。
当サークルの『陰キャが体育倉庫で触手淫魔を召喚した結果』という作品の直接の続編となっていますが、単体でもお楽しみいただけるよう作品の冒頭で前作の流れを紹介しています。
【あらすじ】
高峰早希(たかみねさき)はこのところ身体を突然襲う性的発作に悩まされていた。
ある日、学校の中で発作が起き、早希はトイレの中で自慰にふけり絶頂に達してしまう。
この不調を養護教諭の遠山奈緒(とおやまなお)に相談しようかと悩む早希だったが、保健室の中でまたしても発作が起きる。
そして早希は突然現れた触手淫魔に自分が「苗床として完成した」ことを告げられる。
記憶操作によって自分がすでに触手に孕まされていたことを忘れていた早希。
孕まされていた大量の触手を産み落としながら、快感と絶望で彼女の心は壊れてゆく。
さらに触手淫魔の毒牙は新婚の奈緒にも向かい……
【構成・内容物】
グレースケール漫画58ページ+おまけ2p+表紙、あとがき
白線修正
今後の作品の進捗などはpixivのベムベム商会のアカウントで更新しています。
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作者:ベムベム
pixiv:44593681 アカウント名:ベムベム商会
【苗床少女が学校で触手を大量出産した結果 / ベムベム商会】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
誰もが憧れる快活な女子生徒が、身体に刻み込まれた淫紋の発作に突き動かされて学校内でひとり悶絶し、やがて異形の苗床として精神ごと作り変えられていく「高嶺の美少女×抗えない触手出産と完全堕落」という逃れられない背徳の深淵です。
トイレの個室や保健室のベッドといった日常の死角で、激しい疼きに耐えかねて自ら秘部をまさぐってしまう背徳感と、徐々に記憶を都合よく改変されていくプロセスの生々しさがたまらない。
モノトーンの重厚な筆圧で描き出される、胎内から溢れ出る無数の幼体を産み落としながら激しい快楽に白目を剥く表情と、さらには周囲の女性教師までも巻き込んでいく絶望の連鎖。
尊厳も自負も粉々に砕かれ、自ら快楽を乞う眷属へと堕ちていく圧巻の精神崩壊を、ぜひその目で目撃してください。
★4.8
★5.0
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★4.9
保健室のベッドの上で大きく脚を開かされ、胎内から這い出る無数の蠢きに波打つ下腹部。
急所を内側から執拗に抉られ、奥深くまで快楽を刻み込まれるたびに喉を詰まらせて啼き喚く声の迫力。
頭では絶望しているはずなのに、身体が勝手に異形の快感を貪り腰を浮かせてしまう情けなさ。
激しい動きに合わせて波打つ豊かな素肌の赤らみ、呼吸が浅くなって胸の奥が締め付けられる感覚。視覚も聴覚も完全に奪われて動けない…
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激しい刺激のたびに飛び散る汗と、だらしなく開かれた口元から垂れる唾液の生々しさに息が詰まる。
幾度も限界を超えて最奥から快感を叩き込まれ、瞳の焦点を完全に失って涎を垂らしながら身悶えする表情の崩壊美。
人間としての自負を粉々に砕かれながら、交わりの歓喜だけに支配されていくあの無我夢中の時間。
もう元の穏やかな日常には戻れないと知りながら、自ら悦びの深淵へと沈んでいくあの虚脱した瞳に立ち尽くす。
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同人漫画「苗床少女が学校で触手を大量出産した結果 【ベムベム商会】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
突如として下腹部を襲う疼きに耐えきれず、個室へと逃げ込んで指を這わせる少女の歪んだ表情。
自覚のないまま肉体を改造され、記憶の防壁を突き崩されていくプロセスの恐ろしさ。
分析しようとする思考は、胎内から蠢き出る無数の触手と溢れ出す体液の前にあっけなく霧散する。
誇り高き少女がただの母胎へと作り替えられていく無残さ。画面の放つ異様な熱気に当てられ、胸の動悸が治まらない…