ギャルにいたずらする話 (後編)【なんだそのパンツは…】
【ギャルにいたずらする話 (後編) / なんだそのパンツは…】 あらすじ
校内でアホなギャルにいたずらします
※前編の続きですが、こちらだけでも読めると思います!
中出し・脇舐め挿入・おもらし・腋・汗・野外いたずら
本編:26ページ
※2025冬コミC107で頒布した本の加筆修正したものです!
★あらすじ
モテるためにグレてみたものの、なんにも上手くいかない冴えない男…。
唯一心を許してるアホの子に
一か八か、えっちな願いごとを懇願してみるが、
アホなギャルは勘違いしたまま、あらぬ方向に…!
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作 なんだそのパンツは…
X(旧Twitter): @virustink
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【ギャルにいたずらする話 (後編) / なんだそのパンツは…】 感想・レビュー
REVIEW / 感想
REVIEW 1
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
ギャル瓦解の美学
★★★★★
★★★★★
尊厳の消失度
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
派手なネイルがシーツを掻きむしり、強気な瞳が「メス」の光を宿した
後編の追い込み、本気でエグい……。あんなに生意気だったギャルが、物理的な快楽の暴力に屈して、情けない声を漏らす姿が脳裏に焼き付いて離れない。つけまつげが涙で濡れて、自慢のファッションもただの肉を包む布切れに変わる過程が丁寧すぎる。いたずらっていう一線を越えて、彼女が「女」として分からされていく様……あの、最後に魂が抜けたような虚ろな顔、本当にもう最高に抜ける。
REVIEW 2
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★
★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
生理的な敗北感
★★★★★
★★★★★
肉感的リアリティ
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
「やめて」という嘘が快楽に溶けて、震える脚が欲望を肯定する
前編のニヤニヤしてた自分が恥ずかしくなるくらい、後編の蹂躙っぷりが凄まじい。ギャルの「嫌がる演技」が、本物の絶頂に飲み込まれていく描写。あの、奥まで突かれた時の白目を剥くような表情の描き込み、気合入りすぎてて怖い。スマホで撮影されながら、もう羞恥心よりも肉の悦びが勝っちゃってるあの情けなさ。肉がぶつかる音の表現まで湿ってて、部屋の空気までエロくなった気がする。
REVIEW 3
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★
★★★★
ギャップの破壊力
★★★★★
★★★★★
加虐心の昂ぶり
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
化粧が剥げ、理性が飛び、ただの「肉」へと堕ちた一軍女子の聖域
もう、取り返しがつかない。あんなに可愛かったギャルが、後編の最後にはただの中出しされるためだけの器になってる。腰を浮かせて自分から欲しがるような、堕落しきったあのポーズ。イヤリングが激しく揺れるたびに、彼女のプライドが削れ落ちていく音が聞こえる。このサークル特有の「もう戻れない感」が極まってて、読後の虚脱感がヤバい。
サークル情報
サークル:なんだそのパンツは…
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