母と堕ちていく part13【ふるべ】
💡 この作品の注目ポイント
最悪の禁忌、泥沼のなかで完全に決壊する母親のモラル。血の繋がった息子という最も踏み越えてはならない一線が、日常のすぐ裏側で執拗に汚されていくあの瞬間。もう、このドロドロの愛欲からは……
【母と堕ちていく part13 / ふるべ】 あらすじ
母としかイケなくなってしまった息子は、実の姉としててても身が入らなくなった。
愛する姉としていても、心は母の方に向いてしまう始末。
そんな息子の心を察してか、母は息子にアプローチをしかける。
自分のオナニー動画を送ったり、自分の下着を息子にあげようとしたり・・・。
母との関係がバレてしまうんじゃないかとヒヤヒヤしてる息子に反して、母の方はむしろバラしてやろうとすら思ってるくらい積極的だった。
母も息子も姉にバレる危険性をスリルに、お互いのセックスにのめり込んでいく。
そんなある日、ついに姉からこんな言葉が発せられる。
「ねぇトモキ・・・アタシずーっとトモキに聞かなきゃって思ってたことがあるの・・・・」
101ページ+あとがきなど
JPEGとPDFの同封です
【母と堕ちていく part13 / ふるべ】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
無理、脳が溶ける。この背徳感は人の心がない。
血の繋がった息子とお母さんという、絶対に不可侵であるはずの属性が、家庭の密室でジワジワと寝取られ、堕落していく過程の生々しい質感がエグすぎる。
あのコマの、母親としての理性を保とうと必死に涙を浮かべているのに、身体は息子の男の力に抗えず体液を溢れさせている蕩けた瞳。家という閉鎖空間で、生地がはち切れるような熟した肉感的な重みが強圧的な愛撫に支配されていく。そこ、描く?という執念で良識が完全に瓦解し、ただの玩具へと調教されていく背徳の核心に、スマホを握る手が震える。これは脳を直接破壊する劇薬だ。
REVIEW / 感想
REVIEW 1
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
母親の葛藤・悲鳴度
★★★★★
★★★★★
血縁禁忌の背徳感
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
母と堕ちていく part13
REVIEW 2
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★☆
★★★★☆
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
密室倫理の崩壊度
★★★★★
★★★★★
衣服の隙間の湿度
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
母と堕ちていく part13
家族がいるかもしれない家の中の、壁一枚隔てただけの密室に響く、衣服の擦れる音と声にならない浅い喘ぎ。そこ、描く?という執念が欲深すぎて凄まじい。
絶対に踏み越えてはならない血縁の一線が、肌が触れ合う粘着質な湿度によってドロドロに溶かされていくあの瞬間、ゾクゾクして理性が完全に吹き飛んだ。
絶対に踏み越えてはならない血縁の一線が、肌が触れ合う粘着質な湿度によってドロドロに溶かされていくあの瞬間、ゾクゾクして理性が完全に吹き飛んだ。
REVIEW 3
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★☆
★★★★☆
母性から雌への変貌率
★★★★★
★★★★★
息子の玩具への堕落度
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
母と堕ちていく part13
最初は母親としての聖域を守ろうと必死だったのに、息子の執拗な肉体汚染に抗えず快楽の沼に沈んでいく過程が無理。
あの潤んだ瞳と、母性を失ってただの雌として蕩けきった表情のギャップに、ただただ圧倒される。家族に対する最悪の罪悪感を抱えたまま、我が子の玩具にされていく姿はもはや芸術。
あの潤んだ瞳と、母性を失ってただの雌として蕩けきった表情のギャップに、ただただ圧倒される。家族に対する最悪の罪悪感を抱えたまま、我が子の玩具にされていく姿はもはや芸術。
サークル情報
サークル:ふるべ
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⚠ 違法サイトの利用は危険です
同人漫画「母と堕ちていく part13 【ふるべ】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
あのコマで、母親としての言葉で必死に拒絶していた唇が、執拗な肉の交わりによって次第に熱い喘ぎへと変えられていく表情の解像度がエグい。重ね合わされる大人の肉の柔らかさに脳の奥底が完全にバグる。