母に向けた性欲【裏飯屋】
【母に向けた性欲 / 裏飯屋】 あらすじ
受験失敗という人生初の挫折を経験し
部屋に閉じこもってしまった息子の牧雄
そんな牧雄を励まし、立ち直らせる為に
奮闘する母の裕子だが、
どれも上手くいかず…
立ち直れない牧雄の姿に苛立つ夫を宥め
解決の糸口を探る裕子に
牧雄から告げられる倫理を無視した
卑猥な選択
他に牧雄を救う手段が見つからず、
最後まで女の顔は見せない。
母として優しく息子を包み込む…
そんな覚悟で牧雄に自らの身体を差し出す裕子だが
女としての本能が呼び起こされ…
母子相姦漫画
「母に向けた性欲」
本文44ページ
サークル 裏飯屋
作 抹茶ねじ
X
(旧 Twitter) @ura_meshiya0
【母に向けた性欲 / 裏飯屋】 感想・レビュー
REVIEW / 感想
REVIEW 1
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
慈愛と淫蕩の混濁
★★★★★
★★★★★
禁忌の突破熱
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
慈しみ育てたその指が、今は実の息子の欲望を必死に宥めている。
もう、ダメだこれ。作画の執念が凄まじい……お母さんの、あの少しだけ緩んだウエストのラインとか、熟した肌の質感が「本物」すぎて。息子を叱るはずの口が、いつの間にか熱い吐息を漏らし、拒絶が懇願に変わるあの瞬間の瞳。ハイライトが消えて、ただの女として息子にしがみつく姿。家庭という箱庭の中で、倫理がドロドロに溶けていく音が聞こえてくる。
REVIEW 2
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★☆
★★★★☆
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
熟れきった牝の体温
★★★★★
★★★★★
生活の背徳感
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
台所の残り香と、肌を焦がす禁断の熱。母親が「女」になる終焉。
サークル特有の、この重厚な肉体美がたまらない。母親としての優しさを残したまま、息子の猛りを受け止めてしまうあのアンバランスさ。指先を噛み締め、涙を浮かべながらも、腰を浮かせてしまう肉体の正直さが本当に残酷で美しい。茶の間から聞こえるテレビの音とか、あまりに日常的な風景の中で行われる、この「最悪」な裏切り。理性が一瞬で焼き切れた。
REVIEW 3
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
血脈への嗜虐性
★★★★★
★★★★★
陥落の達成感
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
絆という名の鎖で縛り上げ、実の母を快楽の底へ突き落とす背徳。
脳が処理を拒否するレベルの興奮。あんなに厳格だったお母さんが、息子にだけ見せる淫らな表情。そのコントラストに完全にやられた。シーツを握りしめる震える手、名前を呼ぶ掠れた声。自分が産み育てた命に、今まさに自分の聖域を蹂躙されているという事実。この作品の凄みは、その「取り返しのつかなさ」を最高に美しく描いているところにある。
サークル情報
サークル:裏飯屋
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