僕の大好きな母さんが生意気な友達の都合のいいセフレになった訳2【アスハー】
僕の親友は、僕の母さんを「女」としてしか見ていなかった。第2弾、さらに加速する肉体の侵食。息子の親友に弄ばれ、良心と快楽の間で揺れていた母の瞳から、ついに光が消える。彼女が最後に選んだのは、母親としての愛か、それとも……。その衝撃の核心は、この下のレビューで。
【僕の大好きな母さんが生意気な友達の都合のいいセフレになった訳2 / アスハー】 あらすじ
【登場人物】
50p母親NTR作品の続編です
母親と悪○キの元気がセックスする関係になった。
主人公の裕太は思う所があってもなかなか言い出せない日々
そんなある日、元気からあるプレゼントが送られてくる
元気の陰謀に絡めとられ
裕太は母との一線を越えることに…
主な内容
●母親と悪○キのいちゃいちゃシーン(キス 手マンなど)
●母親のセックス動画を主人公が見る
●主人公と母とのセックス
【登場人物】
千代子
38歳
裕太のお母さんで、やさしくスタイル抜群な理想の母親。
しかし、旦那とのセックスレスが5年以上続いており不満を抱えている
裕太
お母さんが大好きな千代子の息子。
思春期に入り千代子と距離をとっているが、内心では
女として意識している
元気
裕太の幼馴染。スケベなことが大好きで頭の中はセックスでいっぱい。
千代子を女として見ている
【僕の大好きな母さんが生意気な友達の都合のいいセフレになった訳2 / アスハー】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
母親という「聖域」が、息子の親友という「俗物」に土足で踏み荒らされる。このシリーズ特有の、あの「もう戻れない感」が今作で完全に臨界点を超えた。何が一番キツいって、お母さんの肉体の描き込み。熟れた果実のような豊満な肢体が、生意気なガキの乱暴な愛撫で赤く染まり、形を変えられていく様。特に対比が素晴らしいのは、息子の前で見せる「いつもの優しい顔」と、親友のモノを目の前にした時の「雌としての飢え」。あの、喉の奥を鳴らして涎を垂らす表情は、もう母親のそれじゃない。息子との思い出の品が並ぶリビングのすぐ横で、親友に「都合のいい穴」として扱われる絶望感。道徳が音を立てて崩壊する快感を、骨の髄まで味わえます。
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