蟲巫女【うみねこ亭】
💡 この作品の注目ポイント
村を救うための儀式。だが、巫女を待っていたのは神の加護ではなく、蠢く蟲たちの果てしない繁殖の宴だった。柔らかな肉体を苗床に、異形が這い入り、内側から全てを書き換えていく。尊厳が粘液と卵に沈んでいく世界へご案内します。
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【蟲巫女 / うみねこ亭】 あらすじ
卒業して田舎の村を出ていった【鵜方志摩】は幼馴染の【鳥羽神子】に呼び出され
久々に田舎の村に帰ってきた…
この村は古い風習が色濃く残る他の街からは隔離された辺境の地
代々神社の家系の巫女を務める神子は祭りの儀式の手伝いをして欲しいと
志摩にお願いをするのであった…
巫女のバイトだと快く幼馴染のお願いをきいた志摩だったが…
祭りの儀式とは処女の娘の尻穴で蟲神様の幼虫を産ませる儀式だった…
二人の尻穴を限界拡張尻穴徹底凌●地獄!尻穴産卵!尻穴幼虫出産!!
本編50ページ
アナログ版台詞なし版
全150ページ収録
【蟲巫女 / うみねこ亭】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
「巫女」という高潔な存在が、言葉の通じない蟲たちの「肉の袋」へと成り下がる……その凄惨な美しさがここにある。ただのエロではない。そこにあるのは、圧倒的な生物としての敗北だ。サークル特有の、瑞々しくもどこか儚い女性の肉体描写。それが、多足類の蠢きや、粘つく産卵管、そして体内に異物を流し込まれる苦悶の表情によって、この世のものとは思えない背徳の芸術に昇華されている。内側から腹がせり出し、瞳から光が消え、ただ蟲を産み落とすだけの機関に作り変えられていく巫女。その「戻れなさ」の描き込みが異常。生理的な嫌悪感を快楽が軽々と超えてくる、まさに脳を浸食する劇薬だ。
REVIEW / 感想
REVIEW 01
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
苗床感
★★★★★
★★★★★
絶望度
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
「石造りの祭壇」にこびりついた粘液。巫女の涙すら、蟲たちの潤滑剤でしかない。
無理。凄すぎる。巫女の白装束が剥ぎ取られ、無数の足に押さえつけられるシーンで呼吸止まった。蟲たちの「意思の疎通ができなさ」が絶望を加速させる。ただひたすらに、種を植え付け、卵を産ませるための肉として扱われる。あの特定のページ、腹の中で何かが蠢いている輪郭が見える描写……あれは性癖が歪む音がした。
REVIEW 02
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★
★★★★
異形受胎描写
★★★★★
★★★★★
背徳感
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
「神木の洞」が、今や異形の巣床。巫女の祈りは、蟲の羽音にかき消された。
神聖な儀式のはずが、ただの「盛り」にしか見えない狂気。巫女の四肢が不自然に折れ曲がり、蟲たちの欲望のままに繋がれる様が本当に美しい。甲殻の硬い質感と、巫女の柔らかそうな肌の対比。そして、何度も何度も受精させられ、精神が「苗床」としての幸福に塗り替えられていくあの廃人一歩手前の顔……。最高にドロドロしてて脳が震える。
REVIEW 03
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
人外×巫女
★★★★★
★★★★★
尊厳喪失
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
「破れた巫女服」が、彼女が人間であった最後の手がかり。
蟲たちの幼生が体内で脈打つ描写、あれはもう芸術の域。巫女としてのプライドが、物理的な「満たされ」によって崩壊していく。言葉にならない叫びが、最後には甘ったるい嬌声に変わる。サークル特有の圧倒的な書き込み量が、このおぞましくも官能的な繁殖劇に暴力的な説得力を与えている。苗床系が好きなら、これを読まずに死ねない。
サークル情報
サークル:うみねこ亭
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