お母さんが骨折したので息子のオレが介護する!その2【ほよよ堂】
「ごめんね、こんなことまで……」骨折して動けないお母さんが見せる、無防備で切ない弱音。けれど、介護という名目のもとで繰り返される指先の接触が、次第に熱を帯びていく。理性を麻痺させる母の香りと、禁断の密室。中盤、あの「お風呂場」で彼女が隠しきれなくなった衝動を露わにするシーンは、もう正視できない……。
【お母さんが骨折したので息子のオレが介護する!その2 / ほよよ堂】 あらすじ
転んで両手を骨折していた
山本 ヨネ(49才主婦)だが
先週でギプスも外れ
すっかり両手も治り
以前と変わらない日常を送っている
骨折中はニートの息子
タミオに身のまわりの世話を
してもらっていたが
気の迷いから
息子と肉愛関係をもってしまい
その後は息子の巨根の虜になり
セックスの毎日を送っていた
しかしヨネのギプスが外れた途端
タミオは何も手伝わない働かない
以前のタミオに戻り
母よヨネに手を出さなくなった
一時の気の迷いで
今が正しい親子の関係なんだと
納得しつつも
息子の巨根を思い出しては
熱くなる体を毎晩自分で慰める母ヨネ
母として自分から息子をセックスに
誘うワケにはいかないヨネは
我慢しきれなくなり
息子を誘惑するように肌の露出が多い
シャツと短パン薄着姿でうろつく
するとヨネの尻にタミオの手が伸びる・・
「来た!」と待ちに待った時に
興奮を抑えきれないヨネ
しかしずっと手を出さずにいたタミオには
実は思惑があった。
フルカラー漫画 全50ページです。
【お母さんが骨折したので息子のオレが介護する!その2 / ほよよ堂】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
「介護」という逃げようのない免罪符が、これほどまでに残酷で淫らな状況を作り出すとは。前作を凌駕する熱量で描かれるのは、動けない母親が息子に「支配」されていく過程の恐ろしさだ。サークル特有の、熟れきった果実のような肉感描写が、禁断の距離感をこれでもかと強調してくる。最初は申し訳なさに震えていた彼女の瞳が、息子の執拗な愛撫によって、徐々に「母親」の役割を捨て、「女」としての絶頂を求めていく。あの、羞恥心と快楽が限界までせめぎ合い、ついに理性が決壊する瞬間の表情。実の親子だからこそ成立する、生理的な拒絶を超えた先のドロドロとした依存。この閉塞的な背徳感は、読み手の道徳心を根こそぎ破壊する劇薬だ。
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