僕のセフレはお母さん〜ムチムチ甘々SEX三昧〜【ゑびす屋】
実の母親、僕のセフレ、ムチムチ中出し。一つ屋根の下、誰にも言えない秘密の関係。一番身近で、一番いけない相手。母としての優しさは、僕の肉棒を迎えるたびに「淫らなメスの本能」へと塗り替えられていく。溢れ出る背徳感と、種の熱さに翻弄されるお母さん。その甘美すぎる泥濘の果ては……。
【僕のセフレはお母さん〜ムチムチ甘々SEX三昧〜 / ゑびす屋】 あらすじ
●あらすじ
主人公の「ゆーくん」は、彼女と長く付き合っているものの、未だに最後までさせてすらもらえず、限界寸前のムラムラと不満を抱えていた。
そんな息子の悩みを察知したのは、若々しく圧倒的なプロポーションを持つ巨乳の母だった。
「予行練習だって必要じゃない? ママとセフレになってみない?」
思いがけない母からの提案に戸惑うゆーくんだったが、優しく甘やかしてくれる母の熟れた肉体と誘惑に、抗うことなどできるはずもなかった。
最初は戸惑いながらの行為だったが、母の深い愛情と圧倒的なテクニックによって、次第に身も心も母の快楽に屈服していく――。
彼女への罪悪感すら忘れさせる、甘くて濃厚な母との秘密のセックス三昧。
優しすぎるお母さんに身を委ね、甘々いちゃラブライフ。
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作画:23
カラー表紙(ロゴ有)+モノクロ本文31ページ
本編修正は黒線
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【僕のセフレはお母さん〜ムチムチ甘々SEX三昧〜 / ゑびす屋】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
この作品、「僕のセフレはお母さん」っていう脳がバグるようなパワーワードから、家庭内のモラルを完膚なきまでにデロデロに溶かしていく密度がマジで悪魔的すぎるわ。
ただの近親ものじゃない。お母さん特有のムチムチした熟れた肉体と、セフレとしてのルーズな甘やかし。この2つが合わさった時の多幸感が無理。
特に、リビングのすぐ隣の密室で、実の息子の太いモノを最奥まで迎え入れてアヘ顔を晒すシーン。
そこ、描く?ってくらいの、激しいピストンの衝撃で波打つお腹の肉感や、子宮の奥深くまで中出しされた瞬間に白目を剥いて『お母さんの中、息子の種でいっぱいにされてる…っ』って魂が抜けたような表情……描き込みの執念がマジで人の心がない(最高)。
「お母さん、もうあなたのセフレじゃなきゃダメ…」って涙目で自らお尻を振って、おかわりを強請る人格汚染。
家庭の平穏が、彼女のドロドロの愛液と僕の種の匂いで上書きされていく、この圧倒的な秩序崩壊の美学に脳がデロデロに溶かされるわ。
★5.0
★5.0
★5.0
★4.9
★4.9
★5.0
★5.0
★5.0
特に、奥深くまで無理やり貫かれて、鼻から抜ける情けない喘ぎ声……。何度も注がれた種の重みでお腹がパンパンになってる母親の描き込みに作者の狂気を感じる。親子の絆が、全部がドロドロの愛液と種で塗りつぶされていく中毒性がヤバい。
★4.8
★5.0
★5.0
★5.0
描き込まれた体液の糸、引きちぎれそうな肉の食い込み、そして何より、完全に「わからせ」られた後の彼女の顔が、マジで夢に出てくるレベルでヤバい。もはや道徳なんて欠片もない、ただの肉的な支配。でも、それこそが彼女が心の底から求めていた最強の絶頂だったんだって突きつけられる。
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同人漫画「僕のセフレはお母さん〜ムチムチ甘々SEX三昧〜 【ゑびす屋】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
描き込まれた熟れたお肉の揺れとか、実の息子のモノを愛おしそうに飲み込む窄まりの食い込み方がエグすぎて、スマホ握る手が震えた。理性を捨てて、ただ僕の種に縋り付いてくる彼女の瞳から光が消えていくあの表情、最高に抜ける。