魔法少女セイントリリィ・男根 〜フタナリを生やされた魔法少女がチンポ狂いに堕ちるまで〜【聖華快楽書店】
街の平和を守るため、ふたなり邪教団の取り締まりに奔走する魔法少女リリィヴァイオレ。教祖である邪神・魔羅神を討ち倒したものの、死に際に放たれた特濃の精液を浴びてしまう。自身の股間に宿った悍ましいふたなり肉棒の疼きに抗えず、自ら衣服を剥ぎ取りオナニーに溺れていく正義のヒロイン。激しい自己愛撫のたびに溢れ出る愛液の臨場感。射精するごとに良心が消え去り、快楽の奴隷へと堕ちていく転落の全貌はすぐそこに。
【魔法少女セイントリリィ・男根 〜フタナリを生やされた魔法少女がチンポ狂いに堕ちるまで〜 / 聖華快楽書店】 あらすじ
【あらすじ】
魔法少女リリィヴァイオレは
日々、街で発生する怪異事件の解決に奔走していた。
今回のターゲットはふたなりによる真の男女平等を目指す
悍ましいふたなり邪教団の取り締まりだ。
教祖である邪神・魔羅神を打ち倒したリリィヴァイオレだったが
死に際に魔羅神が放った精液を浴びてしまい
自身もふたなりとなってしまう。
疼くふたなりを抑える事ができずオナニーに没頭してしまう。
射精するたびに心の中から良心が欠けていくのを感じながらも
ふたなりの快楽へと溺れていく魔法少女の末路は…。
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■モノクロコミック
■本編 80ページ
■セリフ無し差分 74ページ
■イラスト資料同梱
■JPG
サークルX: @glanblue_0079
【魔法少女セイントリリィ・男根 〜フタナリを生やされた魔法少女がチンポ狂いに堕ちるまで〜 / 聖華快楽書店】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
日々街の平和を守るために奔走していた清純な魔法少女・リリィヴァイオレが、ふたなり邪教団の教祖である魔羅神の悍ましい呪いによってふたなり化させられ、自らの欲望の前に精神まで完全解体されていく底なしの悪堕ち転落劇です。
邪神を倒したはずが、死に際の特濃汁を浴びて怪物へと変貌し、疼くペニスを抑えきれずに自慰に没頭してしまう魔法少女の絶望的なコマ割りに脳が直接灼かれます。
「射精するたびに良心が欠けていく」という最悪の呪縛のなか、抗えない快楽の暴力に負けてガクガクと身体を震わせ、自ら進んで絶頂を重ねていく描写はまさに生存本能への訴求そのもの。
神聖な衣装が破られ、ふたなり肉棒から溢れ出る白濁液で自らの肉体をドロドロに汚していく瞬間、粘膜の解像度は最高潮に達します。
正義のヒロインとしての尊厳が内側から崩壊し、無慈悲な快感の前に完全にメス化・怪物化へと書き換えられていく最高峰の紙面調教劇を、五感を研ぎ澄まして目撃してください。
★4.8
★4.9
★5.0
★4.9
絶対に感じちゃダメなのに自分のペニスを執拗に攻め立てて、粘膜がじわじわ快楽を覚えて熱くなっていく描写が神がかってます。
部屋のベッドの上で肉体から汁が吹き出す音や、狂おしい吐息が紙面から響き渡って頭が狂いそう。
壊れていくのが分かっているのに、射精するたびに白目を剥いて果てる姿は本当に最高です。
生存本能を剥き出しにして激しくしごいてる時の、完全に理性が溶けた絶頂の顔が離れません。
★5.0
★4.8
★4.9
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愛液と精液が混ざり合う音がリアルに聞こえてきそうな、紙面ならではの圧倒的な臨場感があります。
守るべき正義があったはずの彼女が完全に敗北し、何度も激しく射精して本能を暴かれるのが最高。
一般ユーザーのつぶやきみたいに興奮しちゃう、最高峰の絶望的な快感がありました。
身体の相性で完全に屈服し、欲望のままに快楽の奴隷へと堕ちていく姿に指先が震えます。
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★4.9
★5.0
ただ愛撫するだけじゃなく、自らの秘部がぴったり合わさってドロドロに濡れていく様がリアルすぎる。
気高かったヒロインが本気で無慈悲な快楽に溺れ、すべてを受け入れて淫魔になる姿はただただ圧倒されてしまいました。
クチュクチュと反響する粘膜音が最高に心地よくて、脳内麻薬がドバドバ分泌される感覚です。
最初から最後まで一切の妥協がない、これぞメス堕ち悪堕ちの最高到達点だと断言できる出来栄えです。
【魔法少女セイントリリィ・男根 〜フタナリを生やされた魔法少女がチンポ狂いに堕ちるまで〜 / 聖華快楽書店】 を無料で読む方法は?
同人漫画「魔法少女セイントリリィ・男根 〜フタナリを生やされた魔法少女がチンポ狂いに堕ちるまで〜 【聖華快楽書店】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
股間の疼きに耐えられなくなって、正義の味方なのにオナニーが止まらなくなる描写に脳が完全に灼かれました。
邪悪な欲望の前に、清純な彼女のプライドが少しずつ解体されていく紙面の熱量が半端じゃないです。
自分でしごいて果てるたびに良心が消えていく表情がリアルすぎて呼吸が本当に浅くなります。
正義の心が汚されながらも、肉体がどんどん快楽に負けていく生々しさに一瞬で理性が吹き飛びました。