退魔士カグヤ辱if 2【クリムゾン】
退魔士カグヤ、敗北ルート、肉体陥落。気高く美しい彼女を待っていたのは、英雄としての栄光ではなく、理性をドロドロに焼き切る容赦なき種付け調教だった。誇りを剥ぎ取られ、突き上げられる衝撃のたびに「女の顔」に変えられていく。その絶望的な絶頂の果てに……。
【退魔士カグヤ辱if 2 / クリムゾン】 あらすじ
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◆作品紹介◆
もしあのまま命令の呪いが解けなかったら…
【退魔士カグヤ辱2】のアナザーストーリー第2段
「どんな命令でも従ってしまう」という妖魔の呪いの影響で
一週間という期限付きではあるが
自分に執着する同級生の男のモノになるという宣言をさせられてしまったカグヤ。
白昼の路上での青姦を終え、夜行バスで移動させられることに。
バスの中でも男の性欲は増すばかりで、
ほかの乗客にバレないよう声を出すなと「命令」され
乳首やアソコへ4時間にも及ぶ愛撫でイカされ続けた。
その後お尻でイカなければ行為をやめると言われ
必死にガマンしようとするが、
さんざん調教されたお尻は軽く撫でられただけでイってしまう。
おちんちんを入れられて、お尻の穴も弄られて
快感に支配されたカグヤは乗客が眠るバスの中でイキ狂う。
そのまま恥ずかしい体位で責められ続け、
最後はイクことも「命令」で禁止させられてしまった。
まるで剥き出しの大きなクリトリスを触られるような快感を与えられ、
イケないカラダは快感がどんどん溜まっていく…。
「イキたい!イキたい!快感で全部思考が侵される…!」
そうして何千回分のイッた快感をカラダに内包したまま、
翌朝たどり着いた目的地とは…。
◆収録内容◆
・デジタルコミック67ページ(フルカラー18、モノクロ49)
・PDF版、JPEG版 ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(川澄カグヤのみ)
【退魔士カグヤ辱if 2 / クリムゾン】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
この作品、退魔士カグヤという「最も汚し甲斐のある気高きヒロイン」を、底なしの劣情でベロベロに溶かしていく手際がマジで悪魔的すぎる。
前作を上回る「辱if」だからこそ拝める、彼女の強固な自尊心が1ページごとに崩壊し、ただの「種付けの器」に作り変えられていくプロセスの密度が無理。
特に、あんなに凛々しかった彼女が、肉体の最奥を無理やり貫かれた瞬間に「ひゃあッ…!」って女むき出しの悲鳴を上げちゃうシーンの描き込み。
そこ、描く?ってくらいの、激しいピストンの衝撃で波打つ肉の質感や、中出しされた瞬間に多幸感で白目を剥いて涎を垂らしちゃうあの壊れっぷり……描き手の執念がマジで人の心がない(最高)。
口ではどれだけ呪詛を吐いていても、身体は注ぎ込まれる種の熱さに抗えず、窄まりをヒクつかせて次の絶頂を待ち侘びてしまう人格汚染。
最後にはもう、退魔士としての矜持なんて欠片も残っていないのに、その陵辱状態にこの上ない恍惚を感じてしまっているドロドロのアヘ顔。
正義が快楽に完全敗北するこの尊厳破壊の美学に、脳がデロデロに溶かされるわ。
★5.0
★5.0
★5.0
★4.9
★4.9
★5.0
★5.0
★5.0
特に、奥深くまで無理やり貫かれて、鼻から抜ける情けない喘ぎ声……。何度も注がれた種の重みでお腹がパンパンになってる彼女の描き込みに、作者の狂気を感じる。ただのエロじゃない。彼女のアイデンティティが、全部が快楽への服従で塗りつぶされていく中毒性がヤバい。
★4.8
★5.0
★5.0
★5.0
描き込まれた体液の糸、引きちぎれそうな肉の食い込み、そして何より、完全に「わからせ」られた後の彼女の顔が、マジで夢に出てくるレベルでヤバい。もはや世界の平和なんて欠片もない、ただの肉的な支配。でも、それこそが彼女が心の底から求めていた最強の絶頂だったんだって突きつけられる。
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- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
描き込まれた肉感と、執拗なピストンによって物理的に「わからせ」られていく彼女の無様な質感がエグすぎて、スマホ握る手が震えた。プライドを木っ端微塵に砕かれ、ただの従順な器へと作り変えられていくあの表情、最高に抜ける。