でかでかメイドに愛される!【7本の7本目】
見上げるほど巨大なメイド・愛理。彼女の膝枕はもはや天国を通り越して、逃げ場のない「肉の檻」だ。至近距離で迫る、顔よりも大きい乳房と、甘く囁かれる「よしよし」。しかし、中盤の風呂場で愛理が見せる“母性の暴走”は、もはや可愛いの域を逸脱しており……。
【でかでかメイドに愛される! / 7本の7本目】 あらすじ
遠い親戚の屋敷を継ぎ、管理することとなった主人公。
新人メイドの海藤景蘭は2mを超える高身長!威圧感のある外見とは裏腹に、話してみると明るく元気な性格で、何やら主人公に好意を抱いている様子…。主人公のズボンの膨らみを見るなり物陰に移り、お口でモノを鎮めようとやや強引に奉仕する。
過激なスキンシップが続くなか、ある日彼女の部屋に呼び出された主人公は扉を開けて直感する。
「これ絶対セックスするやつだ」
熱気をまとった彼女の告白に対し、好きの気持ちを伝えると…愛情が爆発したラブラブえっちが始まるのだった!!
本編41p
内容はハートマーク全開のいちゃらぶです。
【でかでかメイドに愛される! / 7本の7本目】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
「でかでか」というタイトルに嘘偽りなし。愛理の巨大さが、ただの記号じゃなくて「重圧」として伝わってくるのが最高に狂ってる。狭いワンルームで彼女が動くたび、ギシギシ鳴るフローリングや、視界をすべて埋め尽くすエプロン越しの肉感。特に、主人公を赤ん坊のように抱き抱えて、乳房の海に沈めるシーン。あれは「お世話」なんて生易しいもんじゃない、完全なる家畜化……いや、胎内回帰だ。サークル特有の、柔らかそうなのに圧倒的に重い「肉の描き込み」が、読者の理性を根こそぎ奪っていく。巨大な愛という名の暴力に、無抵抗で飲み込まれたい奴だけが読めばいい。朝起きてから寝るまで、すべてを巨大メイドに委ねる快楽は、一度味わったら二度と戻れない地獄の甘露だ。
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