能面女の肉沼【カルパッチョ】
一切の感情を排した、あの不気味な能面。その仮面の内側で、人間の常識を遥かに置き去りにした異物感と物量が暴れ回る。衣服を剥ぎ取られ、生物学的限界を突破する拡張の暴力に、声にならない喘ぎが響き……
【能面女の肉沼 / カルパッチョ】 あらすじ
『鈴木和也』はどこにでもいる平凡な学生だった。
彼には互いに意識してる幼馴染の『佐伯かな』がおり
自身でも『俺ってリア充かも(笑)』と思うような割と充実した日々を過ごしていた。
そんな彼は数学の授業中にぼ〜っとしている所を数学教師の
『霧谷理穂』に注意され課題まで出されてしまう。
『霧谷理穂』、彼女は感情や表情をあまり表に出さず授業態度も厳しめなせいで
一部学生からはうとまれており『能面』というあだ名で呼ばれ揶揄されていた。
鈴木はそんな能面に仕返しで驚かせてやろうと
課題提出の際に彼女に告白し、
狼狽する様子を楽しむといういたずらを思いつくのだった。
しかしそんな彼の期待に反し動揺する素振りすら見せない能面。
「このままじゃむしろ何も出来なかった俺が笑われる」
そう思った鈴木は勉強で分からない所を教えて欲しいという理由を元に
何とか能面と連絡先を交換する事には成功するのだった。
その後実際に能面に勉強の相談をすると分かりやすく教えてくれ
次第に鈴木は能面に対し心を開くようになっていった。
そんな中沢山出された宿題を教えてもらおうとした鈴木は能面の家に招かれる。
そこで能面はそれまで秘めていた本性を鈴木に向けるのだった。
実は彼女は過去に男に逃げられた事がある程の強すぎる性欲持ちだった。
その為若く精力も体力も盛んな学生の鈴木に目を付けていたのだった。
「〇キ同士の青臭い恋愛なんかじゃ味わえない快楽でコイツを私に溺れさせてやる♪」
能面の思惑通り彼女の体にどんどんのめり込んでいく鈴木…。
遂には幼馴染の佐伯の誘いよりも霧谷との肉欲を選ぶようになっていき…。
【能面女の肉沼 / カルパッチョ】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
無理、脳が溶ける。この異物感は人の心がない。
感情が一切読めない不気味な能面という記号だからこそ、その衣服を強引に暴いてからの、ありえない物量での拡張ピストンがエグすぎる。
あのコマの、無機質な仮面の下から溢れ出る、生物としての限界を完全に超えさせられた引きつった呼吸。肉の食い込み、ありえない断面の圧迫感、そして声にならない喘ぎとともにドロドロに溢れ出る体液の粘度が完全にヤバい。怪異としての底知れぬ怖さが、圧倒的な物理の暴力によって中から強制的に開発されていく背徳の核心。理性が直接焼き切られる劇薬だ、これは。
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肉壁がミシミシと悲鳴を上げるような凄絶な拡張。声にならない喘ぎとともに、肉体の内側から無理やり未知の形へと作り変えられていくあのピストンの重量感に、理性が完全に吹き飛んだ。
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仮面の下で理性を完全に破壊され、異物の快感にひれ伏して従順になってしまった蕩けきった肉体のギャップに圧倒される。完全なる玩具へと堕とされた姿はもはや芸術。
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あのコマで、絶対に相容れないはずの強烈な太さと長さを最奥まで叩き込まれて、仮面の下の肉の柔らかさが限界まで引きつっている呼吸の解像度がエグい。未知の大きさに侵食される絶望的な物理質感に脳の奥底がバグる。