まら湯〜異形に犯●れる男の娘のお話2〜【小桜弥生】
💡 この作品の注目ポイント
「まら湯」の悪夢は終わらない。異形のモノたちに囲まれ、華奢な男の娘の身体が「苗床」として徹底的に作り変えられていく。逃げ場のない浴室、充満する熱気と臭い……。限界を超えたサイズ差に、彼が最後に見せた「ある表情」は、もう正気では正視できない……。
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【まら湯〜異形に犯●れる男の娘のお話2〜 / 小桜弥生】 あらすじ
まら人形の続編。
主人公、神山三葉は巫女系男の娘。
前回、洞窟の怪異’まら人形’退治の依頼を受け紆余曲折あったものの、見事に成功した。その礼として依頼主にいろ宿という温泉宿まで案内されたが、そこはなんと……
’全体的に乳首責め多いです。最終的に母乳が出ます。’
’サンプルページは冒頭10ページ。
・本文40ページ
・表紙、裏表紙(各々違う絵です。)
・おまけ2ページ(グレースケール絵とキャラ紹介)
【まら湯〜異形に犯●れる男の娘のお話2〜 / 小桜弥生】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
サークル「まら湯」が放つ、男の娘モノの概念を根底から破壊する劇薬の第2弾。この作品のヤバさは、可愛いキャラが酷い目に遭うという次元を超え、異形の肉塊が「身体の構造を無視して」侵食してくる圧倒的な質量感にある。華奢な腕が、異形たちの太い指で容易く押さえ込まれ、男としてのプライドが「穴」の快楽によって溶解していく過程の描き込みが恐ろしい。特に、浴室のタイルが白濁した液体で汚れ、排水口が詰まるほどの物量攻めに遭うシーン……。サークル特有の「重たい作画」が、少年の内臓が押し潰されるような圧迫感を見事に再現している。もはやこれは陵辱ではなく、一つの生命体が「苗床」へと変質していく、逃げ場なき進化の記録だ。
REVIEW / 感想
REVIEW 01
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
内臓の圧迫感
★★★★★
★★★★★
異形の質感
★★★★
★★★★
COMMENT / コメント
浴室の冷たいタイルと、少年の内側を焼く異形の熱の対比に狂う
まら湯2、密度が上がりすぎてて脳がバグる。あんなに可愛かった男の娘が、異形のバケモノどもに囲まれて、中出しの衝撃で白目剥いてるシーン……。浴室の鏡が曇って、少年の絶望的な表情をぼやかしているのが逆にリアルで怖い。腹が不自然に膨らむまで流し込まれる「種」の描写、あの腹のラインの描き方が、人間の限界を越えてて最高に最低だった。
REVIEW 02
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★
★★★★
没入感・体験価値
★★★★★
★★★★★
尊厳破壊度
★★★★★
★★★★★
排泄と快楽の混同
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
排水口に吸い込まれる意志と、苗床に固定された肉体への絶望
もう「男」として扱ってもらえないんだなってのが、一コマ一コマから伝わってくる。異形のデカい手で口を塞がれ、無理やり拡張されるシーンの「ミシミシ」って音が聞こえてきそうな作画。お風呂場の桶がひっくり返って、少年のプライドも一緒に流れていく構図がエグい。中盤、意識が飛びかけた彼が、バケモノのモノを愛おしそうに受け入れ始めた瞬間に、自分の中の何かも壊れた気がした。
REVIEW 03
EVALUATION / 評価
作画・演出
★★★★★
★★★★★
没入感・体験価値
★★★★
★★★★
異常物量感
★★★★★
★★★★★
瞳のハイライト消失
★★★★★
★★★★★
COMMENT / コメント
石鹸の泡と一緒に溶けて消えた、少年の最後の人格と中出しの雨
1も凄かったけど、2はさらに「出す量」の暴力が増してる。異形に抱え上げられて、空中で弄ばれる少年の脚がピクピク震えてるのが本当に可哀想で抜ける。シャワーヘッドから出る水以上に、バケモノたちから出る液体で全身がヌルヌルに塗りつぶされていく。最後のページの、完全に魂が抜けたような、でも身体だけは快楽を覚えてしまっているあの顔。あれを描くためだけに生まれた作品だと言われても信じる。
サークル情報
サークル:小桜弥生
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