初心な幼馴染に性癖バレして甘やかしエッチされちゃう話【琵琶楽団】
理性が溶ける……。清楚で高潔な姿を保っていたはずの彼女が、無慈悲な行為の連続で、内面までドロドロに汚染されていく。もう、元には戻れない。あの気高さが、ただの喘ぐ雌へと堕ちていくその一部始終は……。
【初心な幼馴染に性癖バレして甘やかしエッチされちゃう話 / 琵琶楽団】 あらすじ
幼馴染の詩織と付き合って半年の遥斗は、キスより先の関係に進めないことに悩んでいた。
ある日詩織に授乳手コキもののAVを見ていたことを知られ、甘えたい願望があることまでバレてしまう。
気まずく感じる遥斗だったが、詩織はおっぱいで甘やかすことならできそうだと服を脱ぎだす。
初めて見る幼馴染のおっぱいに、夢中になって甘える遥斗。
一方詩織もおっぱいで甘やかすことにどんどん興奮して、もっとエッチなことをしたいと思うようになり…。
付き合いたての幼馴染カップルが甘やかし初体験をするイチャラブエッチ本です。
本文24P/PDF同梱
【初心な幼馴染に性癖バレして甘やかしエッチされちゃう話 / 琵琶楽団】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
もう無理、このサークルの「清楚崩壊」の解像度がエグすぎる……。
普段は周囲から一目置かれるような、気高く清楚なキャラクターが、密室で逃げ場を失い、完全に壊されていくプロセスが本当に人の心がない。
特筆すべきは、行為を重ねるごとに増していく「体液の粘度」と、視線が定まらなくなっていく「表情の瓦解」。最初は必死に理性を保ち、瞳に強い光を宿していたのに、奥の柔らかい部分を何度も執拗に突かれ、その物理的な快楽の暴力の前に、尊厳が物理的に削り取られていく様が目に焼き付いて離れない。
生地がはち切れるような肉の重みと、シーツに擦れる生々しい音、そして何より、抗えない快楽に脳を焼かれ、ただの「雌」として調教されていくプロセスが尋常じゃない。そこまで描く!?っていうくらい生々しい喘ぎと肉の表現に、見てるこちらの理性まで一緒に溶かされる。背徳感だけで人生を狂わされる、最悪で最高の傑作。
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