長瀬玲華はBSS in MMエステ〜好きな女友達がエロいマッサージをされてるのにマジックミラー越しで見ながら悔シコするしか出来ない話〜【ヨエロ寸】
マジックミラー越し。ずっと好きだった女友達の長瀬玲華が、目の前で他の男に胸を揉まれ、手マンからセックスまでされていく。悔しいのに、耳元で静音さんに実況されながら手コキされると理性が完全に吹き飛ぶ。目の前で繰り広げられる過激なマッサージと、ささやき声で脳を直接破壊される衝撃の体験。その狂おしい屈辱と絶頂の全貌は、実際に観て確かめるしかない。
【長瀬玲華はBSS in MMエステ〜好きな女友達がエロいマッサージをされてるのにマジックミラー越しで見ながら悔シコするしか出来ない話〜 / ヨエロ寸】 あらすじ
【あらすじ】
仲のいい大学の女友達、「長瀬玲華」
◯校生の頃から思いを寄せていたが、気持ちを伝える勇気が無く片思いのまま……
長瀬を想像していつもシコっていた俺は、女友達のエロい姿を見る目的で一緒にエステへ行くことに。
しかしそのエステでは部屋がマジックミラーで仕切られていて……
ずっと好きだった女友達が胸を揉まれ、乳首が見えて、手マン、フェラ、セックスまでされてしまう……
悔しい…… けど、鬱勃起してしまう…… しかも、施術者の静音さんに
耳元ささやきで実況・言葉責めされながら手コキされ…
脳を破壊されながら射精してしまう… …
けど俺は好きな女友達がエロいマッサージをされてるのに
マジックミラー越しで見ながら悔シコするしか出来ない ……
【キャラクター】
長瀬玲華(ながせれいか):あなたの女友達。あなたとは◯校生の頃から仲が良い。
むっつりスケベ。 あなたの事はただの友達だと思っている。
あなた: 長瀬のことが好き。わざわざ長瀬と同じ学校に進学した。
勝田(かちだ): 男性施術者 、長瀬に特殊なマッサージをする。
静音(しずね): 女性施術者 、あなたに耳元で囁きながら股間の硬いところのマッサージをしてくれる。
牧栖 琴実(まきすことみ):???
BSS
寝取られ・NTR
鬱勃起
快楽堕ち
言葉責め
本番無し
寝取られマゾ向け
※長瀬玲華と施術者はセックスをしますが、
主人公はセックスをすることはありません。
本文47p
作者:たづね(@_tazune_ero)
【長瀬玲華はBSS in MMエステ〜好きな女友達がエロいマッサージをされてるのにマジックミラー越しで見ながら悔シコするしか出来ない話〜 / ヨエロ寸】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
片思いの女友達・長瀬玲華がマジックミラーの向こうで開拓されていく、圧倒的な背徳感と悔しさが突き刺さる一作です。
ずっと好きだった玲華が男施術者の手で胸を揉まれ、胸を露わにされ、手マンからフェラ、そして激しく挿入されていく様子を目の前で全裸鑑賞するシチュエーションが狂いそうなほどエロい。
悔しくてたまらないのに、隣にいる女性施術者・静音から耳元で実況され、甘く囁かれながら股間をしごかれることで、脳が完全にバグってしまいます。
好きな女性が目の前で感じている姿と、耳元から直接脳に届く言葉責めのダブルパンチに、指先まで震えが止まりません。
悔シコというフェチズムの極致を極めた、脳が灼かれるような背徳体験をぜひその目で確かめてください。
★4.8
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★5.0
★4.9
ささやき声と手コキの攻めが絶妙すぎて、悔しいのに身体が勝手に反応してしまいます。吐息が直接耳に吹きかけられているような感覚で、頭の中が真っ白になりました。
視覚と聴覚のダブル攻撃で完全にノックアウトされました。このゾクゾクする感覚は一度味わったら抜け出せなくなります。
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肌が擦れ合う音や吐息の解像度が高くて、画面のこちら側まで熱気が伝わってきそうでした。悔しくて涙目になりながらも射精してしまう瞬間の快感が凄まじいです。
最後まで圧倒されっぱなしで終わったあとも指先が震えていました。屈辱と快楽が混ざり合った最高の体験ができます。
【長瀬玲華はBSS in MMエステ〜好きな女友達がエロいマッサージをされてるのにマジックミラー越しで見ながら悔シコするしか出来ない話〜 / ヨエロ寸】 を無料で読む方法は?
同人漫画「長瀬玲華はBSS in MMエステ〜好きな女友達がエロいマッサージをされてるのにマジックミラー越しで見ながら悔シコするしか出来ない話〜 【ヨエロ寸】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
でも見ているだけで息が荒くなってしまって、自分の情けなさに鳥肌が立ちました。手マンやフェラまでされていく玲華の表情が生々しくて完全に目が釘付けになります。
こんなに見せつけられたら誰でもおかしくなってしまうと思います。何度も繰り返し見てしまうくらい最高の背徳シチュでした。