頭のゆるい幼なじみがヤリチン男に孕まされるまで【カリー屋】
流されやすい彼女が、二つの熱に挟まれていく。テスト期間のいつもの帰り道、目の前に現れた体格の良い見知らぬ男。彼と幼なじみの隠された肉体関係をスマホの画面で知ってしまった瞬間の、主人公の指先の震えと心拍数の破裂。裏切りへの絶望と独占欲が入り混じり、睡眠中の彼女への密かな侵入から始まる終わらない連鎖。ただの純愛だったハプニングが、いつしか男たちの本能を剥き出しにした激しい受精劇へと変貌していく。
【頭のゆるい幼なじみがヤリチン男に孕まされるまで / カリー屋】 あらすじ
幼なじみは、流されやすい性格をしている
テスト期間はいつも一緒に勉強をしていて
その日、一緒に帰っていたら、体格の良い馴れ馴れしい男が幼なじみに話しかけてきた
どうやら幼なじみと仲がいいらしく、さらには夜二人で会うことを知ってしまった
動揺を隠せない男は、幼なじみが寝ている間にスマホを覗き込むと
肉体関係であることを知ってしまう
さらには、生でヤっていることも知ってしまい、幼なじみへの思いから睡●中に挿入を始める――
次第に男二人は種の埋め込みあいを始め、幼なじみは受精することに…?
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原作:カリー屋
作画:MUSURU
本文:39P
【頭のゆるい幼なじみがヤリチン男に孕まされるまで / カリー屋】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
この漫画の最大の刺さりどころは、流されやすい性格の幼なじみという身近な存在が、主人公の預かり知らないところで徹底的に開発されていたという「絶望的な格差」の描き込みにあります。
スマホの画面を通じて知ってしまう生々しい事実と、それに対抗するように睡眠中の彼女へと手を伸ばしてしまう主人公の、歪んだ独占欲の描写が本当に秀逸です。
特に中盤から終盤にかけて、二人の男の存在に挟まれる形になり、なりふり構わない種の埋め込みあいに発展していく見開きのシーンでは、作画の熱量が尋常ではありません。
ただのエロではなく、彼女の従順な肉体が強い刺激と熱によって徐々に受精へと導かれていく、心理的・肉体的な転落プロセスの解像度が極限まで高い一本です。
★4.4
★4.8
★4.6
★5.0
至近距離での激しい擦れ合いや、押し付けられる肉体の質量感がトーンで伝わる。
流されやすい彼女が、されるがままに快楽を受け入れていく顔の変化がエロすぎる。
シーツを強く握りしめる指先の震えひとつまで、線の細かさの解像度が高くて息を呑んだ。
抗えない本能の波に呑まれて、どんどん身体が蕩けていく表情に完全にやられた。
★4.6
★4.5
★4.8
★4.7
突き上げられるたびに、目元がトロンと蕩けてただの孕み袋みたいになっていく表情。
終盤の、完全に理性が飛んで本能だけで果ててる見開きは圧巻の一言だった。
彼女の身体が完全に二人の男の熱に屈して、受精に至るプロセスの背徳感が半端ない。
寝取られと子作りという禁断の設定の良さが、極限まで詰め込まれた大傑作。
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- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
幼なじみの流されやすい性格が、悪い男に徹底的に利用されてるトーン表現がリアル。
主人公が動揺のあまり寝ている彼女に挿入を始めるところは心臓のバクバクが止まらん。
涙目で無自覚に身体を揺らしてる表情の描き込みが凄くて脳が本当に痺れる。
ずっと信じていた関係が、裏での生々しいハプニングで壊れていく背徳感が最高。