SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2【拳王親衛隊】
鋭利な視線、密室の熱情。背が高く目つきの鋭い奥手な彼女が、人目を忍んだ狭いブースで晒す熱い吐息。雨音に紛れて重ねる逢瀬から、過激な布地を纏う寝室への雪崩れ込み。他の男に奪われるかもしれないという焦燥が、青年の独占欲を激しく駆り立てる。暴走する情欲のまま貪り尽くされた果て、彼女が晒す驚愕の痴態。
【SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2 / 拳王親衛隊】 あらすじ
SNSで知り合った女性『伏美蘭子(ふしみらんこ)』
目つきが恐く 背が高く 清楚で・・・
性欲旺盛な彼女とのH!
どこにでもいるオタク青年『ちきゅう』
SNSでは気軽に話せる相手『五郎蔵』こと『伏美蘭子』
久しぶりの再会となった二人。
だがあいにくの天気でネカフェへ避難。
浮世離れしている伏美蘭子は初めてのネカフェを楽しむ。
しかし・・・
伏美蘭子とちきゅうは互いで初体験を済ませた同士。
二人だけの空間――
期待を抑えられず人目を忍んで2回目のH!
それでは物足りない二人はラブホへ・・・
スケベ水着でさらに情欲を高める!!
そんな奥手で性欲旺盛な彼女を・・・
他の男に取られるのではないか不安に感じたちきゅうは
独占欲を募らせ再び彼女に好き放題してしまう!!
本文44ページ ※PDF同梱
発行:拳王親衛隊
著者:栗原ケンシロウ
【SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2 / 拳王親衛隊】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
鋭い目つきと長身という近寄りがたい外見の裏に、底知れない情欲とウブな恥じらいを隠し持った女性が、青年の抑えきれない独占欲によって幾度も暴かれていく「強面清楚な大柄女性×狭小空間から雪崩れ込む独占交歓」という抗いようのない深淵です。
薄暗いネットカフェの個室で息を潜めながら互いの体温を確かめ合い、それでは満足できずに連れ込んだ寝室で過激な水着を剥ぎ取っていく導入の緊迫感がたまらない。
マンガならではの濃密な筆圧によって描き出される、汗ばむ白い素肌が激しい突き上げを受け止めるたびにビクビクと跳ね上がり、普段の険しい表情を快楽でぐしゃぐしゃに崩していく圧倒的な肉体表現。
誰にも渡したくないという焦燥感に突き動かされた激しい突進に、自ら腰を擦り寄せて溺れていく圧巻の交歓をぜひその目で目撃してください。
★4.8
★5.0
★5.0
★4.9
奥深くまで注ぎ込まれるたびに、鋭かった目元を潤ませて啼き喚く声の生々しい迫力に圧倒される。頭では追いつかないほどの激しい攻めに、身体が勝手に腰を擦り寄せてしまう無残さ。
激しい動きに合わせて波打つ豊かな素肌の赤らみ、呼吸が浅くなって胸の奥が締め付けられて動けない…
★5.0
★4.8
★4.9
★5.0
幾度も限界を超えて最奥に注ぎ込まれ、瞳の焦点を完全に失って涎を垂らしながら身悶えする表情の崩壊美。奥手な羞恥心を粉々に砕かれながら、交わりの歓喜だけに支配されていくあの時間。
もう元の澄ました顔には戻れないと知りながら、自ら悦びの深淵へと沈んでいくあの虚脱した瞳に立ち尽くす。
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同人漫画「SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2 【拳王親衛隊】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
誰にも見せられない痴態を独占しているという優越感が、男側の焦燥感をどこまでも煽り立てていく。分析しようとする頭の片隅で、布地の隙間から溢れる柔肌の白さに思考をごっそり奪われる。
拒絶など露ほどもなく、求められるままに熱い塊を受け止めてしまう姿態。胸の動悸が耳の奥で激しく鳴り止まない…