負傷したらメスゴリラ女上官が甘やかしお世話してくれた!【三浦鋼大】
鋼の肉体が、動けない部下の熱情をどこまでも優しく受け止める。包帯の巻かれた身体を見下ろし、慈しむように跨がる屈強な女上司。逃げ場のない病室、軋むパイプベッドの重い金属音。圧倒的な質量で押し潰されながら、甘い吐息とともに吸い尽くされていく快楽。退院した先で待つ秘密の屋根の下、すべてを委ねたその先で……
【負傷したらメスゴリラ女上官が甘やかしお世話してくれた! / 三浦鋼大】 あらすじ
主人公(兵長)は
敵の兵器を止めるために重傷を負ってしまう
一命はとりとめたもののしばらくは、まともに動けない状態に・・・
そんな主人公のもとに
筋肉ムキムキメスゴリラ上官
レーゲンヒルデ大尉がお見舞いにやってくる
「なにかできることがあればしてやるぞ?」
・・・ん?今、何でもするって言った?
回復するまでの性欲処理を冗談半分で申し出る主人公
沈黙ののちレーゲンヒルデ大尉はその言葉を本気で受け止め
病室でそのまま主人公にまたがり
甘やかし気遣い騎乗位でたっぷり搾り取ってくれる
その後も主人公の身体が回復するまで
多少の変態行為もしっかり受け止め
お世話してくれるヒルデ大尉
遂に退院の日
家に帰れる安心感と
ヒルデ大尉との関係性が無くなることを寂しく思う主人公・・・
だったが
帰る家は冒頭の攻撃で無くなっていてしまい
急遽ヒルデ大尉の家に居候させてもらうことに!
もちろん居候先でもしっかりヤらせてくれるヒルデ大尉
遂に主人公は気持ちを抑えられなくなり・・・
自分より筋肉も立場も圧倒的なムキムキメスゴリラ女上司に
頭からっぽで甘やかされながら
鍛えた身体に好き放題しまくる
やりたい放題の本編59ページ!+あとがき&過去作お試し版も!!
製作中の次回作やイラスト等載せてます
よろしければ〜
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【負傷したらメスゴリラ女上官が甘やかしお世話してくれた! / 三浦鋼大】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
戦場で誰もが恐れる屈強な女上司が、負傷した部下の前でだけ見せる底なしの甘やかしと献身。
鋼のように鍛え上げられた肢体でベッドに覆い被さり、気遣うような優しい眼差しで腰を揺らす主客転倒の破壊力に心臓が鷲掴みにされます。
立場も膂力も圧倒的に上であるはずの肉体を、動けない身でありながら好き放題に貪り尽くす倒錯的な全能感。
退院後もそのまま居候として囲い込まれ、朝から晩まで分厚い胸板と柔肌に包まれて骨抜きにされていく時間の濃密さ。
白黒の濃密なペンタッチが汗ばむ筋肉の陰影と蕩けきった表情を克明に刻み込み、自尊心も理性も甘美な包容力の中に溶け去っていく光景に脳の芯まで痺れさせられます。
★5.0
★4.8
★5.0
★4.9
コマの隅々まで張り詰めたペンの熱量が、汗ばむ皮膚の質感と濃密な陰影を刻み込む。
無骨な手がシーツを掴み、奥深くまで抉られるたびに跳ね上がる筋肉の弾力。
耐えがたい快感に眉をひそめ、頬を染めて息を荒げる表情の圧倒的な迫力。
紙面越しに立ち上る部屋の生温かい湿度と、皮膚同士が衝突する重い水音の臨場感。
圧倒的な筆圧で叩きつけられる無防備な痴態に、こちらの視覚が完全に支配される。
見つめているだけで下腹部の奥底がじりじりと熱を帯びて疼き、指先が微かに震える。
強靭な身体が快楽に負けてだらしなく崩れていく姿、頭の芯まで痺れて息が追いつかない。
★4.8
★4.9
★5.0
★4.9
休む間もなく身体を求め合っては、屈強な腕の中に抱きしめられ続ける無力さ。
幾度も絶頂へ叩き落とされ、軍人としての規律など跡形もなく溶け去っていく。
求められるがままに腰を押し付け、激しい突き上げに縋り付いてしまう肉体の脆さ。
鍛え上げられた肢体を思いのままに弄び、ただ目の前の温もりに甘え切る堕落の極み。
すべてを晒し、ただ甘美な体温に浸りながら啼き乱れる二人の淫らな横顔。
この底なしの温かな泥沼を見せつけられ、背筋の粟立ちがいつまでも引かない……。
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同人漫画「負傷したらメスゴリラ女上官が甘やかしお世話してくれた! 【三浦鋼大】」を無料でダウンロードする方法はありません。
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- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる

鋼のような太ももで挟み込まれ、心臓が耳の奥で早鐘を打ち鳴らして止まらない。
手のひらに嫌な汗が滲み出して、画面を見つめるこちらの指先まで冷たく強張る感覚。
普段の威圧感はどこへ消えたのか、痛みを気遣うようにゆっくり腰を沈めてくる。
分厚い胸板に抱きしめられながら、全身の力を抜かれて骨抜きにされていく無力さ。
奥底まで飲み込まれるたび、耳元で囁かれる甘い慰めの言葉に頭の芯が痺れる。
もう二度と戦場での厳しい関係には戻れないと悟らされる、病室での決定的な融解。
呼吸をするのも忘れて画面に釘付けになり、胸の奥底の疼きがどうしても収まらない……。