高身長ギャルとセックスしてから死?【くすりゆび】
高身長ギャルと貪る交わり、死を道連れにした東京のラブホ密室で弾ける過酷な体温。自分には高嶺の花だった圧倒的な肢体と、男の汚い嫉妬に包まれる甘美な時間。嫉妬と独占欲をむき出しにして突きあげるたび、聞いたこともない喘ぎ声で乱れていく強がり。引き締められた理性が甘く解け落ち、命の重みが熱く溶け合うその深奥へ……
【高身長ギャルとセックスしてから死? / くすりゆび】 あらすじ
「高身長の乳ギャルとセックスしまくって死ぬか
何もしないで死ぬか、だ」
幼馴染、やよいは手足スラっと整い美人すぎた。
田舎に生まれていなかったらオタクの自分とは接点すらない。
隣のクラスでも、もてまくってる。
そんなやつ。
海岸沿い、2人の夕暮れ、近所住まいの特権で言う。
―死のうかな。
「…やることやってからでいーじゃん、それでも無理なら…キミ死んでもいいよ」
「東京行こ?」
翌日、とりあえず都会のラブホはいる。
「いいけど、しないよ?」
死ぬんだし、後先気にせず、好きにやらせろ。
「私、甘やかしすぎた…? ちょっとだけ待って…お願い」
結局、未練潰しに最初にするのは貪るセックスだった。
男の嫉妬をなめんな、言えよ、何人とやったんだ…どうせ演技なんだろ!
「どうしちゃったの…?(はじめてなんだけどな)」
「もう感じてる、感じてるからっ…!気持ちよすぎるよぉ」
こういう事、誰とでもしてきた?
「え、何そのビッチ扱い…独占欲…?でも欲望って生命力だよね…だから私頑張る」
腰おとして、足が長くて位置があわない。
「ご、ごめん、違うってば、ばかになんてしてないよ…でも私が動こうか…?」
「聞いてる? ねぇってば…」
「生きて責任とれるなら、中、出してもいいんだけどな」
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・本編:59ページ
・音声付きおまけアニメ有り
・作画:黒結(X:@linlinlindo_)
【高身長ギャルとセックスしてから死? / くすりゆび】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
手足が長く整いすぎた幼馴染のギャルと、死を前にして逃げ込んだ都会のラブホで繰り広げられる過酷なまでの貪り愛。
ビッチ扱いや嫉妬をぶつけながらも、相手の隠された「初めて」と甘い独占欲に包まれていく絶妙な感情の交錯。
重厚なペンタッチが捉える、スラリとした長い脚の重なりや、冷や汗ばむ肌の質感、解けていく表情の解像度の高さ。
「責任取れるなら中に出していい」という強烈な手ほどきと重厚な体温の前に、身も心もとろとろに溶かされて屈服していく見事な描き込み。
★4.7
★4.9
★5.0
★4.8
至近距離で見つめ返され、深奥を穿たれるたびに強がりな表情が恍惚へ崩れていくコマの重圧。
耳元で途切れ途切れに届く切ない喘ぎ声と、密着面から溢れ出る体液の音覚解像度の凄まじさ。
部屋の湿度が急上昇し、画面全体から立ち上る濃厚な生命力の熱気だけに視界が乗っ取られた。
圧倒的な画面の作画密度にただ息を呑み、胸の奥が激しく脈打って動けなくなった。
★5.0
★4.6
★4.9
★4.8
「中出してもいい」という甘い言葉とともに奥深くへ体温を注がれ、意思が殺されていく感覚。
押し寄せる激しい過熱を受け入れ、自らさらなる密密着を求めて強く抱きすくめてしまった。
重厚なカットの連続が描く濃密な体液の重みに、現実に引き返せる感覚を根そこぎ奪われた。
すべてを散らした後に残る、ぬくもりに包まれたまま静まり返る部屋と二人して寄り添う生の余熱。
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- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
汚い嫉妬と独占欲をぶつけながら穿つたび、返ってくる初めての甘い応答に頭の中が真っ白になる。
腰の位置があわないほどの長い肢体を抱きすくめ、熱い体温が交わるたびに指先まで痺れていく。
必死に保とうとした自尊心が音を立てて砕け散り、相手から差し出される過酷な愛撫に呑み込まれた。
ただ目の前の激しい生気と熱い呼吸に支配され、そのまま生きる責任すら背負わされて完全に屈服。