伯母さんは俺のものにならない【あしたからがんばる】
圧倒的な巨躯、手加減を知らない豊満な身体と無防備な素肌が放つ生々しい熱量。優しく甘やかしてくれていたはずの身内が、夜の闇で他人の快楽に悶え狂う姿。耳元を直接焦がす浅い息遣いと、重たい肉が激しく衝突する衝撃音。独占したい情欲に理性を焼き切られ、引きずり込まれるその先は……。
【伯母さんは俺のものにならない / あしたからがんばる】 あらすじ
※巨女&田舎の方言おばさん好きな人におすすめです
○○歳の夏休み、両親の旅行中の厄介払いで、久しぶりに田舎にやってきた。母さんの姉のおばさんの名前は和子(わこ)さん。身長180cmの大柄身体、巨乳と言うより爆乳のあらゆる所がデカい女性だ(ついでに脇毛も生え放題で隠そうとしない)。
おばさんは、○○○の頃泊まりに来た時、精通に驚いた俺を、優しく手ほどきしてくれた。それ以来ここに来るたび、おばさんに口と手でしてもらってる。でもセックスだけはしてなかった。初めては好きな子としろって言われたから。
でも今年の夏は違う。俺は見てしまった。夜中に、デカいバイブを入れられ、尻を叩かれておじさんのデカいペニスにかき回されて悶え狂う和子さんを。和子さんはおじさんに調教されていたんだ。
俺だって、おじさんみたく和子さんを気持ち良くさせられる。おじさんより俺の方が和子さんのことを好きなんだから。和子さんはを俺のものにするんだ。
そんな俺の一夏の物語。
※pdf同梱
【伯母さんは俺のものにならない / あしたからがんばる】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
見上げるほどの大柄な体躯と隠すことのない野性味を纏った年上の女性が、夜の闇の中で激しく組み伏せられ、啼き乱れていたという圧倒的な背徳の重量感。
幼い頃から優しく手ほどきをしてくれていた絶対的な庇護者が、一人の無力な雌として他人の肉棒に翻弄されている姿を目撃してしまった瞬間の生々しさに息が詰まる。
粗野な衣服を乱されて露わになる汗ばんだ爆乳の豊潤な弾力と、至近距離から直接耳元へ浴びせられる方言混じりの濁った吐息。
奥深くまで強引に押し広げられるたびに、大人の余裕など跡形もなく溶け崩れ、快楽の濁流に身を委ねて悶え狂う表情のグラデーション。
紙面を覆い尽くすような圧倒的な肉の質量と、重なり合う皮膚が軋む重厚な筆致。秘めていた少年の独占欲を暴力的な熱気でドロドロに溶かされ、完全に女の温もりに呑まれていく過剰な密着に、心拍数が跳ね上がり視線が釘付けになる。
★4.8
★5.0
★5.0
★4.9
至近距離から直接耳元へ注ぎ込まれる浅い呼吸音に、頭の芯が痺れて冷静さを保っていられない。奥深くまで強引に突かれるたび、ビクビクと引き攣るように跳ね上がる巨大な腰つき。
粗野な方言を漏らしながら、貪るように腰を押し付けてしまう肉体の毒気の強さ。背筋に走る熱い疼きが収まらず、読み進める指先が微かに震える。
★4.9
★4.7
★5.0
★4.8
涙で潤んだ瞳で見つめ返し、もっと奥へと自ら身体を押し付けてしまう本能の暴走。包容力に満ちていた大人の顔なんて完全に消え去り、ただ快楽だけに身悶えする淫らな貌。
完全に自我を男の情欲に明け渡し、泥沼のような交わりのなかで果てていく無残な終着点。終わった後も部屋に残る過密な熱気が頭から離れず、呼吸が浅いまま。
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同人漫画「伯母さんは俺のものにならない 【あしたからがんばる】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる
手加減なしに叩かれ、なすがままに素肌を暴かれていく時間の生々しさ。助けを呼ぶことも許されない空間で、成熟した肉塊が快楽の毒気によって蹂躙されていく無力感。
信じていた日常の距離感があっけなく音を立てて砕け散り、ただ快楽の泥沼へ引きずり込まれる現実。引き返せない深淵へ堕ちていく恐怖、喉の奥がカラカラに渇いて動悸が止まらない。