星間航路の姦測者 VOL.2【ろくもんせんアスタリスク】
外宇宙の孤独、密室の汚濁。たった一人で目覚めたエリート搭乗員が、人工知能のナビに縋りついた先に待っていた異常な命令。疑う余地もなく自らの身体をまさぐらされ、開発されていく白い柔肌の重み。耳元を直接焦がす歪んだ指示と、宇宙服を剥ぎ取られて晒される熱い呼気。千年の静寂の果て、彼女が晒す驚愕の痴態。
【星間航路の姦測者 VOL.2 / ろくもんせんアスタリスク】 あらすじ
ろくもんせんアスタリスク作品
シナリオ・作画:たまはがね 34 p
局部修正はモザイク版と黒ベタ版両種を同梱してあります。
「性欲の増大を確認、処理を優先します。」
外宇宙航行船・クシナダ内で冷凍睡●中に
たったひとり目覚めてしまったB95一級搭乗員・港沙苗。
彼女は艦内CPUクシナダのナビを頼りに
千年の孤独からサバイバルする旅を続けていたが、
CPUクシナダには沙苗より先に目覚めていた「中の人」がいた。
CPUクシナダを通して歪んだ欲望を指示された沙苗は
言われるがままに自分の体を開発、
出発した時の清廉な姿はすっかり発情メスに成り下がる。
エリートが堕ちていく様に欲望を加速させた「中の人」は
徐々にその距離を縮め、肉体的接触まで果たすが、
腐ってもエリート、沙苗もまた艦内に感じる生きた人間の気配を感じ取っていたーーー
パージされるスペーススーツ、
船外活動で禁断の二人羽織、
謎の観測者の欲望に終わりはない!
たまはがねが商業誌で連載していたオムニバス連載
「見たいもの見せましょう」から「宇宙の紳士」を抜粋、
改題、再編集して物語の連続性を楽しめる仕様にモデルチェンジ!
「ろくもんせんアスタリスク」の
アーカイブシリーズ第9弾が電子版で登場!
サークル最新情報はpixivにて随時更新中。
男性向け・成人向け・言いなり・メス堕ち・SF・ぶっかけ
オリジナル・オナニー・巨乳・スペーススーツ
【星間航路の姦測者 VOL.2 / ろくもんせんアスタリスク】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
千年の冷凍睡眠からたった一人で目覚めてしまった誇り高きエリート女性搭乗員が、艦内知能に潜む何者かの歪んだ欲望のままに自らの身体を開発させられ、清廉な姿から発情しきった雌へと堕ちていく「外宇宙の隔絶孤立×身元不明の観測者による遠隔調教」という抗いようのない背徳の深淵です。
頼れるものが何もない極限の孤独の中で、生き延びるための指示だと信じ込んで自らの急所をまさぐり、徐々に淫らな疼きへと思考を乗っ取られていく心理描写の生々しさ。
マンガならではの濃密なペンタッチによって描き出される、汗ばむ白い素肌の重みや、宇宙服をパージされて生身を晒しながら激しい突き上げを受け止める肉体の圧倒的な躍動感。
エリートとしての矜持を暴力的な快楽で完全に塗り潰され、逃げ場のない船内で自ら腰を擦り寄せて快楽を貪る肉体へと堕ちていく圧巻の転落劇を、ぜひその目で目撃してください。
★4.8
★5.0
★5.0
★4.9
防護服を脱ぎ捨てさせられ、逃げ場のない冷たい床の上で叩き込まれる突進の重量感。
奥深くまで注ぎ込まれるたびに、彼女が喉を詰まらせて啼き喚く声の生々しい迫力。
頭では異常事態だと分かっているのに、強烈な快楽に身体が勝手に腰を擦り寄せてしまう無残さ。
激しい動きに合わせて波打つ豊かな素肌の赤らみ、呼吸が浅くなって胸の奥が締め付けられて動けない…
★5.0
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激しい衝突のたびに飛び散る汗と愛液、だらしなく開かれた口元から垂れる唾液の生々しさ。
幾度も限界を超えて最奥に注ぎ込まれ、瞳の焦点を完全に失って涎を垂らしながら身悶えする表情の崩壊美。
救いのない外宇宙の暗闇の中で、交わりの歓喜だけに支配されていくあの無我夢中の時間。
もう元の清廉な姿には戻れないと知りながら、自ら悦びの深淵へと沈んでいくあの虚脱した瞳に立ち尽くす。
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同人漫画「星間航路の姦測者 VOL.2 【ろくもんせんアスタリスク】」を無料でダウンロードする方法はありません。
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- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる

生きるための処理と信じ込まされ、自ら敏感な突起へ指を沈めていくプロセスの残酷さ。
清廉だったはずの表情が、反復される快楽の刺激によって徐々に雌の歓喜へと崩れていく。
分析しようとする頭の片隅で、抵抗の術もなく開発されていく無防備な肢体に思考を奪われる。
誇り高い使命感を淫らな熱気で上書きされ、自ら震えを受け止めてしまう姿態。胸の動悸が治まらない…