友母狂い2【水無月三日】
息子の友達、密室の蹂躙。
単なる子どもの幼馴染と油断していた大人の女性が、湯気煙る浴室で逃げ場を塞がれる。
「おばさんが悪いんだよ」と耳元で囁かれ、泡にまみれてまさぐられる熟れた身体。
抵抗の声を蒸気の奥に押し戻され、若々しい情欲の勢いに呑まれていく。
背徳の熱に当てられた果て、彼女が晒す驚愕の痴態とは…
【友母狂い2 / 水無月三日】 あらすじ
あらすじ
・久しぶりに再会した友達の母親に狂ってしまう話の第二話。
瑞希は太郎の事を全く男として見なかった。単なる息子の幼馴染として見ていたのだ。
太郎がとうの昔に性に目覚めていたのも知らず欲情させてしまう。
「おばさんが悪いんだよ。責任を取ってよ。」
浴室で太郎は瑞希の身体を洗うふりをしながらその身体をまさぐる。
瑞希は抵抗をするが太郎の勢いに圧倒されなす術もなく蹂躙される。
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プレイ内容&特徴&キャラ
・乳吸い、乳揉み、ベロキス、顔舐め、腋舐め、素股、泡プレイ、クンニ
・パイズリ、体格差セックス、フェラ、正常位、バック、中出し
・ねちっこい絡みが中心になっています
・友達の母親ですが一応寝取られだと思います。
・シリーズの第ニ弾です。
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・jpeg1200×1600
・フルカラーコミックス
・42ページ
【友母狂い2 / 水無月三日】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
自分の息子の幼馴染であり、完全に子ども扱いしていたはずの若い男から、逃げ場のない浴室という密室で一方的に欲情をぶつけられて蹂躙される「息子の友人×油断した母親への浴室逆転略奪」という逃れられない背徳の深淵です。
背中を流すふりをしてねちっこく泡まみれの素肌をまさぐられ、最初は冗談半分でたしなめようとしていた大人の余裕が、若者の剥き出しの力と熱気に圧されて一気に恐怖と動揺へと塗り替えられていくプロセスの生々しさがたまらない。
フルカラーの緻密な筆圧で描き出される、濡れて艶めく豊かな胸元や太ももの肉感、そして激しい突き上げを受け止めるたびに口元から漏れ出る切迫した喘ぎ声。
息子の友達に家庭の平穏を踏みにじられながら、幾度も最奥を穿たれる快楽に抗えず、自ら腰を浮かせて蕩けきっていく人妻の壊れっぷりを、ぜひその目で目撃してください。
★4.8
★5.0
★4.8
★5.0
執拗に弄ばれる胸元や首筋の生々しい描き込み、奥底深くまで注ぎ込まれるたびに喉を詰まらせて啼き喚く声の迫力。頭では息子の友達だと拒んでいるのに、身体が勝手に熱を覚えて擦り寄ってしまう情けない反応。
激しい動きに合わせて波打つ豊かな素肌の赤らみ、呼吸が浅くなって胸の奥が締め付けられる感覚。視覚も聴覚も完全に制圧されて、指先が痺れて動けない…
★5.0
★4.8
★4.9
★5.0
幾度も限界を超えて最奥に注ぎ込まれ、瞳の焦点を完全に失って涎を垂らしながら身悶えする表情の崩壊美。息子の親友に身体を許すという背徳感を抱えながら、交わりの歓喜だけに支配されていくあの無我夢中の時間。
もう元の穏やかな家庭には戻れないと知りながら、自ら悦びの深淵へと沈んでいくあの虚脱した瞳。背筋を這い上がるような熱い震えに呑まれて、ただ呆然と立ち尽くす結末。
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- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる

子ども扱いしていた相手の力強さに圧倒され、逃げ場を塞がれた人妻の張り詰めた空気感。抵抗の言葉を遮るように耳元へ吹きかけられる身勝手な責任転嫁の熱気。
フルカラーの生々しい陰影によって、泡と汗に塗れた柔肌の赤らみが容赦なく迫ってくる。母親としての立場を力任せに打ち砕かれ、ただの女として腰を跳ねさせられるあの落差。心臓の鼓動が耳の奥で激しく鳴り響いて、画面を見つめる視界が熱を帯びて止まらない…