ナオミ〜僕の知らない母さんの顔〜【こっとん堂】
家族の留守、密室の略奪。平穏な暮らしを送っていた母親の日常に、息子の同級生を名乗る狡猾な少年が静かに忍び寄る。家族を守りたい一心で受け入れたはずの言葉が、逃げ場のない罠へと反転していく。耳元を直接焦がす湿った囁きと、慎ましい衣服を押し除けて暴かれる柔肌の重み。息子の不在時に響き渡る荒い呼吸の果て、彼女が晒す驚愕の痴態。
【ナオミ〜僕の知らない母さんの顔〜 / こっとん堂】 あらすじ
狙われたのは母だった──。
母・ナオミ、父・健助、息子・健太。
ごく普通に暮らしていた長野家。
ある日、健太のクラスに、どこか只者ではない雰囲気をまとった蛭田ジェイが転校生としてやってきた。
蛭田貿易の御曹司でもあるジェイは、偶然顔を合わせたナオミに目をつける。
何かと理由をつけて長野家に顔を出し、少しずつナオミとの距離を縮めていくジェイ。
ジェイがナオミを自分のものにするため、密かに罠を張り巡らせていることなど、健太は知る由もなかった……。
着々と進められていくジェイの企み。
息子を守りたいという母としての気持ち。
そして、家族が留守になる数日間――。
母NTR作品 全126ページ
体験版51Pあり
【ナオミ〜僕の知らない母さんの顔〜 / こっとん堂】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
愛する家族と穏やかに暮らしていた慎ましい人妻が、息子の交友関係を利用して巧妙に距離を詰めてくる狡猾な少年の罠に絡め取られ、留守中の密室で徹底的に肉体を開発されていく「家庭を守る良妻賢母×息子の同級生による計画的略奪」という抗いようのない背徳の深淵です。
息子に危害が及ぶことを恐れて拒絶しきれない弱みを握られ、少しずつ踏み込まれる領域を広げられていく緊迫感と、倫理観が快楽に塗り替えられていく心理描写の生々しさ。
マンガならではの濃密なペンタッチによって描き出される、汗ばむ白い素肌の重みや、幾度も奥深くまで剛直をねじ込まれるたびにビクビクと跳ね上がる肉体の圧倒的な躍動感。
母親としての矜持を暴力的な快楽で完全に塗り潰され、家族の留守を突いた布団の上で自ら腰を擦り寄せて快楽を貪る肉体へと堕ちていく圧巻の転落劇を、ぜひその目で目撃してください。
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奥深くまで注ぎ込まれるたびに、彼女が喉を詰まらせて啼き喚く声の生々しい迫力。頭ではいけない裏切りだと叫んでいるのに、強烈な快楽に身体が勝手に腰を擦り寄せてしまう無残さ。
激しい動きに合わせて波打つ豊かな素肌の赤らみ、呼吸が浅くなって胸の奥が締め付けられる。指先まで痺れるような粘膜の摩擦熱、視覚も思考も完全に奪われて動けない…
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幾度も限界を超えて最奥に注ぎ込まれ、瞳の焦点を完全に失って涎を垂らしながら身悶えする表情の崩壊美。守るべき家族の平穏を粉々に砕かれ、交わりの歓喜だけに支配されていくあの無我夢中の時間。
もう元の清らかな妻には戻れないと知りながら、自ら悦びの深淵へと沈んでいくあの虚脱した瞳に立ち尽くす。
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- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる

家族を守るための妥協が、逃げ場のない罠へと繋がっていくプロセスの生々しい残酷さ。拒絶を叫ぼうとしていた唇が、肌を重ねられた瞬間に漏れ出す吐息で塞がれていく。
分析しようとする頭の片隅で、抵抗の術を奪われてシーツに沈む無防備な肢体に思考を奪われる。守るべき倫理観を暴力的な快楽で上書きされ、自ら震えを受け止めてしまう姿態。胸の動悸が治まらない…