食厨花の香り 中編【年上おねーさん天国】
夫婦の寝室、夫に隠れて重ねていた甘い背信が引き金を引いてしまう。自宅へ招き入れた少年たちの無遠慮な視線と、遊びの延長で羽交い締めにされる柔肌。助けを求めた最愛の少年の口から放たれた冷酷な宣告。逃げ場を完全に塞がれ、代わる代わる組み敷かれていくその全貌は……。
【食厨花の香り 中編 / 年上おねーさん天国】 あらすじ
夫・和也には言えない秘密の関係を持ってしまった香穂と創。
それからも2人は和也の目を盗んで逢瀬を重ねていく。
和也の不在時には夫婦の寝室で、そして時には和也が酔いつぶれて寝ているその真横で――――
人妻と厨●生の関係は、人には言えない深い闇を抱えながら、少しずつ堕ちていく――――
ある日 香穂の自宅に、創の友人である3人の厨●生が訪ねてくる。
いつも勉強している図書館が臨時休館のため、香穂の家で勉強をしたいと言うのだ。
最初は大人しく勉強していた厨●生達だが、だんだん横柄な態度が目立ち始める。
気分転換に家の中でかくれんぼをする事になり、しぶしぶ付き合わされる香穂。
隠れている厨●生達を探しに寝室に行った時に、香穂は後ろからベッドに押し倒される。
香穂を羽交い絞めにする厨●生達。
「ちょっと、何、何ィ!?かくれんぼでしょ!?何で私が捕まってるの!?」
3人の厨●生が、動けない香穂の服を脱がせ始める。
全裸にされ、今からまさに3人に犯●れる直前に、創が寝室に入って来る。
「創くん!助けて!この子達、なんとかしてぇ!」
助けを求める香穂に対して、創が発した言葉とは――――
気付けば、ベッドで厨●生達に代わる代わる犯●れている香穂。
厨●生達は、込み上げる性欲を香穂の身体に 好き放題自分勝手にぶつけていく。
獣のような性欲を叩きつけられながら、肉欲の宴は続いていく――――
本編モノクロ漫画30p、カラー漫画2p、カラー表紙1p、奥付1p
全34p、jpgとPDF同梱
<以下のシチュや要素が含まれます>
エロ●キ/ショタおね・●キ犯/年上・年の差/不倫・NTR/強引・無理矢理・レ●プ/輪●・4P/ハメ撮り
【制作】年上おねーさん天国
【原作】呂垣天志
【作画】砂場遊
X: @rogakitenshi
【食厨花の香り 中編 / 年上おねーさん天国】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
夫を裏切る密かな情事を楽しんでいたはずの人妻が、相手の少年とその仲間たちによって逃げ場のない自宅のベッドで徹底的に解体されていく絶望的な背徳劇。夫婦の神聖な寝室という空間で、かくれんぼの延長から一気に暴力的な肉欲の宴へと反転していく展開の息苦しさに息が詰まる。
動けないよう押さえつけられ、衣服を引き裂かれていく無力感と、唯一の救いだと信じて縋り付いた相手から残酷に見捨てられる瞬間の凍りつくような絶望。身勝手な欲望を代わる代わる叩きつけられ、激しい突き上げに翻弄されながらも、肉体の奥底で抗えぬ快楽の毒に侵されていく表情のグラデーション。
紙面を埋め尽くすような肉の弾力と、耳元を直接湿らせるような荒い呼吸の重なり合い。人妻としての尊厳を無惨に踏みにじられ、若い欲望の濁流へと沈み堕ちていく姿に、心拍数が跳ね上がり視線が釘付けになる。
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至近距離から注ぎ込まれる荒い息遣いに、頭の芯が痺れて冷静さを保っていられない。弱点を突かれるたび、ビクビクと跳ね上がる無防備な柔肌の弾力。
全身を押さえつけられながら、獣のような貪欲さで蹂躙されていく姿のあまりの毒気の強さ。背筋に走る熱い疼きが止まらず、読み進める指先が微かに震える。
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潤みきった瞳で見つめ返してくる、あの完全に理性を手放した無防備な顔付き。拒絶したいはずなのに、激しい衝撃に反応して腰を震わせてしまう本能の暴走。
完全に自我を情欲に明け渡し、ただ快楽だけに身を委ねていく無残な終着点。終わった後も部屋に残る熱気が頭から離れず、胸の奥の動悸がまったく収まらない。
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★4.9
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人妻の端正な顔立ちが快楽に耐えかねてドロドロに崩壊していく表情の描き分けがいちいち重厚。重なり合う身体のきしみから、密室に立ち込める体温まで直接伝わってくる感覚。
静かな寝室が無惨に背徳の熱で埋め尽くされていく圧倒的な画面の説得力。この容赦ない熱気に呑み込まれ、息をつく間もなく最後まで一気に読まされた。
【食厨花の香り 中編 / 年上おねーさん天国】 を無料で読む方法は?
同人漫画「食厨花の香り 中編 【年上おねーさん天国】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる

味方だと思い込んでいた少年が放った一言で、完全に退路が断たれる絶望の重み。いつも夫と眠るベッドの上で、無遠慮な手つきに服を剥ぎ取られていく屈辱の生々しさ。
倫理観が音を立てて砕け散り、ただ欲望の捌け口として扱われていく恐怖。引き返せない深淵へ堕ちていく感覚、喉の奥がカラカラに渇いて呼吸が浅いまま。