憧れ上司の桐野さんが酔ってからかって来るのでわからせたい【きのこのみ】
余裕の崩壊、仕事ができて面倒見のいい憧れの上司が酒の勢いで見せた無防備な隙。密室のホテルでからかい気味に重ねてくる唇の甘い感触。からかわれた側が男の顔を覗かせた瞬間、強張る細い肩。耳元を直接焦がす熱い吐息と、激しい突き上げに軋む肉体の生々しさ。立場を逆転され、奥深くまで暴かれていくその全貌は……。
【憧れ上司の桐野さんが酔ってからかって来るのでわからせたい / きのこのみ】 あらすじ
「新人君 君 えっちの時 受け身でしょ」
仕事ができて面倒見も良い、憧れの美人上司・桐野さん。
大きな案件を二人で乗り越えた夜、打ち上げで酔った勢いのまま、二人はラブホテルへ‥‥。
いい香りのする桐野さんはキスをし乳首を舐め、からかってくる。
「ほら やっぱり 受け身じゃん かわいー」
馬鹿にしてます? 俺だって桐野さんのこと ひんひん言わせちゃうかもしれませんよ?
普段は草食系な新人・崇が見せた’’男の一面’’に、余裕たっぷりだった桐野さんは少しずつ表情を変えていく。
固くなった肉棒に突かれるたび、快感でいっぱいになったアソコはとろとろでひくつかせ、桐野さんの余裕は崩れていく。
身体も心も翻弄されてしまい──。
オフィスラブ/両片思い/年上上司/わからせ/からかい/正常位/騎乗位/乳首舐め
---新人君のせいで私あの日からおまんこうずうずしちゃって我慢できないのっ
---ある日、二人で残業することになり彼女からの信頼を得られた俺。
---そして残業後の飲み会でやたらからかってくる上司
---急に空気が変わって二人でラブホテルへ…
---こんな時でもからかってくる彼女に俺は…
---身体でわからせてやることにした
---ひんひん喘ぐ彼女は最高にエロくて可愛い
---しかし、遠回しにフラれてしまい一夜限りの関係だと思っていたら
---またしても酒の勢いでエロい挑発をしてくる彼女…
---酒とメスの匂いが部屋中に充満していき―
---俺のチ〇ポでいっぱいにしてわからせてやる
紙版同人誌 2026/8/16初版発行
本編漫画47P 表紙/中表紙/奥付/裏表紙など11P 合計58P
【憧れ上司の桐野さんが酔ってからかって来るのでわからせたい / きのこのみ】 感想・レビュー
🔥 管理人のガチ推しポイント
職場で誰もが頼りにする有能で気品ある年上女性が、酒の勢いに任せたからかいをきっかけに男の本能に火をつけてしまい、立場を完全に逆転されて組み敷かれる圧倒的な落差。普段なら絶対に見せることのない奔放な挑発から、逃げ場のない密室で一気に力関係を崩されていく展開の息苦しさに息が詰まる。
余裕たっぷりだった態度が崩れ、衣服を乱されて露わになる柔肌の白さと、至近距離から直接耳元へ浴びせられる浅い呼吸。最初はからかうように笑っていたはずの瞳が、執拗な愛撫と激しい突き上げによって徐々に涙を浮かべ、泣き顔で快楽を乞う雌の貌へと崩れ落ちていく表情のグラデーション。
紙面を埋め尽くすような肉の弾力と、重なり合う皮膚が軋む生々しい筆致。先輩としてのプライドを甘い快楽でドロドロに溶かし尽くされ、貪るように腰を擦り寄せてしまう過剰な密着に、心拍数が跳ね上がり視線が釘付けになる。
★4.8
★5.0
★5.0
★4.9
至近距離から直接耳元へ注ぎ込まれる浅い呼吸音に、頭の芯が痺れて冷静さを保っていられない。奥深くまで突かれるたび、ビクビクと引き攣るように跳ね上がる腰つき。
からかっていたはずなのに、貪るように腰を押し付けてくる手つきのあまりの毒気。背筋に走る熱い疼きが収まらず、読み進める指先が微かに震える。
★4.9
★4.7
★5.0
★4.8
潤みきった瞳で見つめ返し、もっと奥へと自ら腰を押し付けてしまう本能の暴走。先輩としての威厳なんて完全に消え去り、ただ快楽だけに身悶えする淫らな貌。
完全に自我を情欲の濁流に明け渡し、貪り合うように果てていく二人の無残な終着点。終わった後も部屋に残る過密な熱気が頭から離れず、呼吸が浅いまま。
★5.0
★4.9
★5.0
★4.9
気品ある顔立ちが快楽に耐えかねてドロドロに崩壊していく表情の描き分けがいちいち重厚で息が苦しい。重なり合う身体のきしみから、密室に立ち込める体温まで直接伝わってくる感覚。
静かな部屋が無惨に二人の情熱で埋め尽くされていく圧倒的な画面の説得力。この容赦ない熱気に呑み込まれ、息をつく間もなく最後まで一気に読まされた。
【憧れ上司の桐野さんが酔ってからかって来るのでわからせたい / きのこのみ】 を無料で読む方法は?
同人漫画「憧れ上司の桐野さんが酔ってからかって来るのでわからせたい 【きのこのみ】」を無料でダウンロードする方法はありません。
- ZIP解凍時のウイルス感染
- フィッシング詐欺サイトへの誘導
- 作者様へ利益が入らず、続編が出なくなる

生意気な笑みを浮かべていた唇が、腕を掴まれただけで微かに強張るあの瞬間の生々しさ。逃げ場のないホテルのベッドの上で、力関係が音を立てて逆転していく時間。
立場を奪われてただ一人の無防備な女として扱われていく現実。引き返せない深淵へ堕ちていく感覚、喉の奥がカラカラに渇いて動悸が止まらない。